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WHOを利用して世界中の人類を奴隷化したい奴らが新たな攻撃をしかけてきている

WHO世界保健機構が全世界に向けて新たな攻撃を仕掛けてきた。

WHOという存在は世界のどの国民にも承認を受けたわけでもなく、世界のどの国の国民の意見を聞いたわけでもないにも関わらず、WHOの一存で世界中でロックダウンやワクチンの強制ができるという、とんでもない存在になっている。

ただでさえ、日本では国民の主張や意見が政治に届かない。
1990年のバブルの時期からデフレはもう30年以上も続いており、不況が続いているにも関わらず、増税がされ続けている。
不況に対する経済対策で最も単純な政策は減税であるにも関わらず、ほぼ毎年何らかの増税が続けられている。

このような状況で、さらに日本政府はアメリカや中国などの言いなりであり、WHOに物申すことなど全くない。
とにかくわれわれには抵抗できる権利を行使し続けるしかないのだ。

今回はWHOが各国と結ぼうとしている「パンデミック条約」に反対するため、下記の請願署名のページを紹介するとともに、読者のみなさんに署名をお願いしたい。
戦う権利さえ奪われる前に、戦おう。
Stop Tedros' WHO Pandemic Treaty | LifePetitions
 テドロスのWHOパンデミック条約|を止めるライフ請願書 (lifepetitions.com)

このページの主な概要は以下の通りだ。

*****************

WHOのテドロス事務局長に「各国の主権を奪うな!」と伝える請願に署名するともに、この署名を広めてください。

WHOは世界中の人権を無視して、一方的に「パンデミックとみなせば世界中にあらゆる命令ができる」パンデミック条約を各国と結ぼうとしています。

手遅れになる前に、WHOのパンデミック条約に反対するこの請願書に署名してください。
WHOにパンデミック条約を受け入れないことを伝える請願書に署名し、共有してください。
請願書に署名してください - 今すぐ声を上げてください!
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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

TAG : インテリジェンスWHO世界保健機構パンデミックパンデミック条項人権基本的人権の尊重

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