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アメリカ左派リベラル流戦法の三刀流を使って、バイデン民主党は選挙を有利に進める

アメリカの左派リベラルであるバイデン民主党は信じられないほどの反則技を堂々と使っている。ボクシングで言うならば、相手に勝つために、全身を西洋の鋼鉄の鎧を着て機関銃を装備して相手を殺してしまっても良いからという勢いで機関銃を打ちまくって戦う。当然に反則なのだが、何故か審判もマスコミも買収しているので、審判は反則だとは言わずにジャッジをする。機関銃で打たれた者は「反則だ!」とマスコミに訴えるものの、マスコミは当然に買収されているので、「負けたくせに『反則だ!』などと負け惜しみを言っている」とか、「ボクシングの試合で機関銃を使って戦ったなどと陰謀論を唱える者がいる」といったような具合だ。

現在のバイデン民主党は、不正選挙を行う現場をビデオで証拠を押さえられたり、投票の集計をごまかしていることを発見されても、堂々と「不正はなかった」とか、「不正を疑うなんて民主主義の冒涜だ!」と言い続けている。

昔、ヨーロッパでよくこんな話が合った。フランスやイタリアの八百屋でリンゴ泥棒がいたりする。リンゴ泥棒はお腹を空かしていて、リンゴを盗むことは悪いことだと思っている。人ごみに紛れてこっそり店からリンゴを盗む。店の店主に見つけられ、「何をしている!?」と怒鳴られる。盗みが見つかったと気づいたリンゴ泥棒は必死に逃げる。だが、スペインでは違うという。店に陳列するリンゴを堂々と手に取って金を払わずに立ち去る者が現れる。店主は「何をしている!?」と怒鳴る。すると、リンゴを持ち去った者は「泥棒だよ?なんか文句ある?」と返して堂々と立ち去るのだ。

こういうのを居直り強盗というのだろうか。正に、ありとあらゆる不正をしておきながら、居直るのが現在のアメリカのバイデン民主党だ。

2020年11月までは比較的バレないように不正をしてきたのが民主党であったのだが、2020年11月の大統領選挙で後戻りできないほどの不正を行ったために、民主党は以前とは比べ物にならない不正を行い、それに対する嘘や隠蔽工作を重ねるようになった。大手メディナの中でFox Newsだけは右翼保守派と言われていたにも関わらず、Fox NewsもCNNやABCなどと同じように一斉に民主党を擁護して不正選挙はないとの大合唱を始めた。

今や、アメリカの左派リベラルである民主党は自身が堂々と不正をした上で「不正などない」と断言し、大手メディアを買収してメディアに「不正などない」と報道させ、警察や検察などの捜査機関や裁判所と言う司法機関までも買収して「不正はない」と言わせている。これぞ、左派リベラルである民主党流三刀流の不正戦法だ。

このアメリカの現状は民主党の不正に対して多くのアメリカ国民が抗議をしたからこそ、あからさまになったことなのだ。日本でもアメリカと同じ規模で多くの国民が抗議の声をあげれば、アメリカ以上の不正戦法があからさまになるだろう。多くの日本人は自国の不正にも気づかず、アメリカで多くのアメリカ人が騒いでいることすら知らない。国民が気付かないうちに国が亡びの道を歩んでいることに、早く多くの国民が気付かないといけない。
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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

TAG : インテリジェンスプロパガンダ不正選挙バイデン民主党

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