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新型コロナワクチンによって生殖機能が著しく低下することをファイザー、FDA、CDCが隠蔽していたことが発覚した

世界で最も権力を持っている私企業はおそらく巨大製薬会社であろう。世界の大企業上位500社のうち、世界的大手製薬会社は10社ほどだが、その10社の売上は、この上位500社の残りの490社の売上を超える。製薬会社というのはそれほどに巨大権力と利権を有している。それゆえ、これからもありとあらゆる薬害は隠蔽され、個人個人が政府や製薬会社の言うことを無視して自らリスクを取って薬やワクチンを受け入れるのか、接種を拒否するのかを決めなければならない。

筆者は当初より「新型コロナワクチンほど怪しいものはない」として、様々な警告を行ってきており、特に①水銀や劇毒が混入されていることによる中毒死、突然死の危険性、②接種後瞬時に血液に大量の血栓ができ、血液がドロドロ状態、癌状態になるためにあらゆる血栓症リスクが生じること、③ワクチンの毒素が生殖器に蓄積されるため、生殖機能の低下、女性の場合は不正出血や生理不順が発生すること、を警告してきた。

筆者がこれらの警告を行ってきたのは、実証実験による論文をもとにしている。つまり、実際に新型コロナワクチンを打った人を対象に、打つ前と打った後で血液検査や精密検査を行ってみたところ、共通して明らかな症状が見て取れたというものを元にしている。水銀を体内に大量接種すれば水銀中毒になるのは当たり前だ。打つ前は皆、血液がサラサラだったのに、打った後は皆、血液がドロドロになり、さらに血管の中に見たこともない不気味な物質が多数発見されれば、血液に異常をきたすことを疑うのは当たり前のことだ。筆者はワクチンの開発をしたことがないので、専門的な論文はほとんど読み飛ばす程度にしか見ていない。しかし、このような素人でも理解できるような結果が多数出ている場合には、それを現実として受け止めるのが正しい。

新型コロナワクチンを開発した主な製薬会社であるファイザー社は、新型コロナワクチンに関してアメリカで数々の訴訟がなされており、裁判所から2022年8月までに新型コロナワクチンの緊急の承認を受けるための資料を提出するように求められていた。2022年9月に入り、これからも続々とそれらの資料が開示されるようになったことを受けて様々な事実が明らかにされていくことだろう。

そして今回は下記の記事にて、筆者が警告を鳴らしていた生殖機能への悪影響について、ファイザー社やFDA(アメリカ食品医薬品局)やCDC(アメリカ疾病管理予防センター)は新型コロナワクチンの一般投与を開始する以前から、新型コロナワクチンを接種することによって男性の生殖能力が著しく低下することを隠蔽していたことが暴露された。

https://behindthefdacurtain.substack.com/p/pfizer-fda-cdc-hid-proven-harms-to

新型コロナワクチンを接種した人からは皮膚や呼気からスパイクタンパクが暴露されること(いわゆる、スプレッダーやシェディングのこと)がわかっており、特に男性の精子にスパイクタンパクが大量に含まれてしまうため、性交渉によって多大な暴露を引き起こしてしまうとのことだ。なお、CDCは2022年7月まで「シェディングが起こるなんて、都市伝説だ!」と断言していたし、ファイザーも「シェディングが起こるなんて誤情報だ」と断言していた。何度も繰り返すようだが、実際にはCDCファイザーも当初よりシェディングが起こることを明確に認識していたのだ。そして、新型コロナワクチンを接種することによって、男性の生殖能力を著しく低下させることを認識した上で大量に投与させたことが分かったということだ。

特に注目すべきは、当初から政府も巨大製薬会社もこれらの危険性があることを知りながら、FacebookなどのSNSや検索エンジン提供のGoogle、YouTubeなども相互に協力して新型コロナワクチンの事実や危険性などについて隠蔽し続けてきたことだ。さらに注目すべきことは、アメリカではこのような事実が公にされたが、多くの日本人はテレビと新聞が言うことのみを信じるしかしないのだが、その日本のテレビや新聞がこの事実をいつ公表するのかということだ。

だが、筆者には決して日本のテレビや新聞はこのことを報じず、「報道しない自由」だけを行使して、相変わらず「新型コロナワクチンをどんどん接種しよう!」と言い続けるのだろう。

なお、「新しいウイルスに対応した新型コロナワクチン」が間もなくリリースされるが、たった8匹のマウスで実験しただけのものだという。多くの人は「たった8匹のマウス実験」で作られた即席ワクチンをありがたく接種するのだろうか。早く多くの人がお花畑から旅立つことを切に願うばかりである。
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日本人の死因ダントツ一位の癌の原因と治療方法について

世間では未だに「コロナ対策」に躍起になっており、馬鹿の一つ覚えとして日本ではマスクとワクチンで対応しようとし続けている。これは何度も指摘していることだが、先進国では「マスクとワクチンは効果がない」との結論に達しており、未だに日本だけがガラパゴス的に「マスクとワクチンは効果があるに違いない」と信じており、正に今流行りの新興宗教と同じだ。

そんな「一億総『マスク&ワクチン』新興宗教信者」である日本人の死因のダントツ一位は癌である。年間40万人以上が癌で死んでおり、1日1000人以上が癌で死んでいる計算だ。今や日本人の2人に1人が死ぬまでに癌になっており、3人に1人が癌で死んでいる。

こんなにダントツに危険性が高い癌について、殆どの日本人は無関心であり、病院も何の対策もしておらず、従来通りの超高額な癌治療をするだけである。

筆者はいつも「支配者らの陰謀に着目せよ」と言った趣旨のことを警告しているが、医療マフィアである巨大製薬会社とその奴隷である世界中の病院はどのような陰謀を抱いているかを考えるべきだ。

医療マフィアたちは病人を増やしたい。病人が増えれば病院を頼る人が増え、薬が大量に売れるからだ。馬鹿と鋏は使いようというが、薬も使いようなのだが、現代における病院での薬の処方方法は病人や健康な人でさえも永遠に病人にし続けて永遠に薬を投与し続けるシステムとなっている。病人を増やすことが重要であり、病人になった者は生かさず殺さず、できる限り病人のままで医療費を吸い尽くしたいのだ。

健康診断や人間ドックを受信したことがある方なら気付いているかもしれないが、病院が提示する健康な人の基準値は年々厳しくされている。これは「いかに多くの人を治療が必要な病人にするか」という政策による。病院に行って医者に相談すればするほど、あらゆる病気の認定をされて病人であり続けさせられるということを知らなければ、あなたは病院に病人として医療費を搾取され続けるのだ。

そして癌という病気だが、癌については既に様々な研究がなされている。その甲斐があって、先進国を中心に癌患者の数は激減しているのだ。ただし日本を除いては。

癌は遺伝子の異常により、細胞が死ななくなり、死ななくなった細胞が体内で暴走することによって起こる病気なのだ。そして遺伝子の異常の原因は放射線を浴びること(核兵器などの放射線を浴びたり、原発事故で放射線を浴びたり、レントゲンをとること)が最も危険であり、次いで遺伝子組み換え食品を食べることで遺伝子異常を起こすこと、化学調味料や農薬を体内に大量に蓄積することが原因だとされている。このことは先進国(日本を除く)では常識だが、日本では情報が規制されていて、日本人はほとんど誰も知らない。例えば、乳がん検査は乳がんになっているかどうかを調べるために高濃度の放射線を浴びさせるので、乳がん対策をしているのか乳がん患者を増やそうとしているのか、わけがわからない。

癌治療はとても高額で、1回の癌治療セットが数億円ほどかかるため、世界中でそのような高額治療費を払えるのは日本だけなのだ。普通の日本人は数億円もかかる治療費を払うことはできないのだが、日本には高額医療費制度という悪魔のような制度があり、癌になった人自身はほとんど医療費を負担せず、多額の税金が投入されて癌治療の医療費が払われている。つまり、癌になった人も、なっていない人も、皆で頑張って毎月、毎年、税金という形で多額の癌治療費を負担させられているのだ。

日本で癌になる人の原因のほとんどが遺伝子組み換え食品を食べたり、ファーストフードやカップラーメンなどを中心として化学調味料や農薬を大量に摂取していることなのだ。日本では化学調味料の基準や農薬の基準が世界で最も甘く、さらに、毎年どんどん甘くなり続けており、化学調味料使いたい放題、農薬使いたい放題なのである。例えば欧米では使用できる化学調味料は10~30程度だというが、日本ではなんと1500種類以上も使いたい放題なのである!

なぜこのように日本だけは化学調味料や農薬が使いたい放題なのかというと、自民党の売国政治家を中心に海外で使用が禁止になった化学調味料や農薬を日本で買い取って消費させるために法律を緩めていっているからである。つまり、多くの日本人が支持する自民党の政治屋の方々が日本人を大量に癌にして、海外の巨大製薬会社の癌治療ための高額な薬を投与させているのだ。筆者には自民党が未だに支持される理由がわからない(立憲民主党や維新の会、日本共産党などが支持されるよりはマシかもしれないが)。

日本人が癌になる一番の要因は体に悪いものを大量に食べたからである。現在の癌治療は薬で体の細胞を破壊するか、手術によって体の悪い部分を切除したり焼き切ることである。だが、癌治療によって万が一、癌が治ったとしても、同じような食生活を続けていれば再び癌になる。では癌になるにはどうすればよいかというと、食生活を整えれば良いだけである。

では、もし万が一、日本人全員の食生活が良くなったらどうなるか?先進国の他の国と同様、殆どの人が癌にならなくなるだろう。そうすると、癌治療で大量に儲けていた巨大製薬会社が黙ってはいない。日本人にもっと癌になってもらわなくては困るのである。そういう事情があり、日本では癌になる理由や、癌治療に最も良い方法が伝えられないのである。医療マフィアたちはこれからも大儲けができるように、癌患者を減らすことは一切せず、今日もコロナを煽って、コロナでさらに儲けようとしているのだ。それが彼らの陰謀である。

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新型コロナワクチンの薬害から完全逃亡する国と医者の現状について

2020年頃から世界中で騒ぎ出した新型コロナウイルスに対して、治験中の新型ワクチンを世界中に「人体実験状態で大量投与」されることとなった。世界中で現在、1000人に1人以上の割合で死亡したり重度の後遺症や重大な障害を負うという被害者が出た。そして何故か日本では、この比率よりも圧倒的に少ない被害報告がなされているが、人口動態などのデータからは、日本でも1000人に1人以上の割合で同じように、志望者や重度の後遺症や障害を負った被害者が続出している。

新型コロナワクチンを接種した人の数を考えれば、その薬害の被害者およびその家族は相当な数となるはずだが、殆ど声が聞こえてこない。薬害の影響は、それぞれの人の健康状態に対して総合的・複合的に影響を受けるため、薬害だと認識することは難しい。そのために、実際には薬害による被害者であるにもかかわらず、それを認識していない人も多いことが予想される。

日本国政府は当初から新型コロナワクチンを「打て打てどんどん!」の積極的で半強制的な政策を行ってきた。直接の接種推奨機関である厚生労働省は「接種を強く推奨しますが、あくまでも任意であり、ご自身でご判断ください」という守りの姿勢をしながら、その一方で河野太郎(当時)はワクチン担当大臣として任命され、「新型コロナワクチンは世界で2億回接種されたが1件も被害は出ておらず、今後も被害は絶対に出ない」と言い切ったために「デマ太郎」と揶揄された。

現在、世界中で新型コロナワクチン薬害の被害者に対する救済が進んでいるが、日本政府は一向にその非を認めず、未だに「打て打てどんどん!」である。

そして医師たちはどうか。当初、殆どの医師は新型コロナワクチンの危険性を疑いもせず、危険性について情報発信もしなかった。逆に、テレビに出演する医師を中心に、新型コロナワクチンの素晴らしさを唄う者ばかりであった。今では一部の医師が新型コロナワクチンの危険性について警告を発しているが、「いまさらかよ」感が強い。当初、接種を強く推奨したくせに、今になって反ワクチン派に迎合して売名活動をするような兵庫県の某医師のような人間を筆者はゴミ屑と認定している。

そして現在、多くの新型コロナワクチンの被害者およびその家族は、多くの医師たちの手のひら返しに苦労している。当初は「打て打てどんどん!」に賛同したにも関わらず、薬害被害者が多数発生した今になって、「私が打ったわけじゃない」とか、「あなたは私の主治医じゃないから、あなたの被害はわからない、知らない」という医師が大多数なのである。医師はどんな病人も救うのが医師の使命ではなかったのか?簡単に病人を見捨てるような医師は今すぐ医師をやめていただきたいと筆者は思う。

そして、多くの医師はワクチン薬害患者を診れないというだけではなく、「他の医師を紹介する紹介状さえ書けない」という。それは、「紹介した」ことに起因する何らかのトラブルにさえ、巻き込まれたくないからだという。「自分が専門外だから、自分では診れない」というのは仕方がないかもしれない。だが、一切かかわりたくないから、紹介すらしないというのは医師としての存在意義の根幹にかかわる問題であろう。そのような医師には一刻も早く辞めていただきたい。

そしてさらに、多くの医師は「新型コロナワクチンの薬害訴訟に関わりたくない」から、被害者の相談を受けていないのだという。新型コロナワクチンによって、死亡してしまったり、重度の後遺症や障害を負ってしまった場合、医師の診断によって薬害認定をしてもらうことが非常に重要である。医師の診断による薬害認定が、ワクチン被害に対する国家賠償請求という訴訟にとても重要な証拠となる。そのような訴訟になると、診断をした医師は国を敵に回すことになる。殆どの医師は患者の生命よりも、自分の保身の方がはるかに大切なのだ。だからこそ、殆どの医師は国を敵に回すような診断書を書きたくないのである。

以上のような医師の行動は、今回の新型コロナワクチンの薬害が発生しなくとも、筆者のような医師でもなんでもない者にでさえ、すぐにわかることである。新型コロナワクチンを接種した人たちは、このような状況となることをあらかじめ医師から説明を受けた上で打ったのだろうか?と疑問に思うが、聞かずとも答えがわかるので聞く気もない。

そもそも、薬害の危険性を事前に国や医師が警告したことは歴史上、存在しないのだ。国は必ず「大丈夫」と言い、問題が露呈しても「国に責任はない」という。このような国の姿勢を見るたびに「国家はやはり犯罪組織なのか」と思ってしまうのだ。国家は薬害からあなたを守ってはくれないのだ。

そして医師も薬害からあなたをほぼ守ってくれないと思った方がいい。ほとんどの医師は無言を貫くか、製薬会社の思惑通りに薬やワクチンの推奨をし、問題が露呈するとほぼ確実に逃げる。そもそも、殆どの医師は薬やワクチンに関するド素人なのだ。そのことを知った上で、われわれ一般人は薬やワクチンに向き合わなければならないのだ。

新型コロナワクチンの薬害被害者のほとんどは、自分が被害者となりうることを覚悟して接種した者たちであるはずだ。そのような者たちは、その業を自ら受け入れ、今後、このような悲惨な大量の被害者を出さないためにも、新たな被害者が生まれて悲しむ人たちを一人でも減らす使命を負っているはずだ。だからこそ、是非とも戦ってもらいたいと思う。

被害者はある程度、数で戦わなければ勝ち目が少ない。「コロナワクチン被害者駆け込み寺」という、コロナワクチンの被害者やその家族を支援する団体もできているので、被害者の方やそのご家族は、是非泣き寝入りせずに戦うことを考えてほしい。

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女性の不正出血が急増する理由について

新型コロナワクチンの投与が爆発的に広がったころから急激に女性が不正出血する事例が増加した。
とてもセンシティブな話だが、残念ながら筆者の周りで看過できないほどに症例を訴える女性が急増しているので、指摘しておこうと思う。
女性器をもつ女性特有の事であり、内容が内容だけに誰にも相談できずに悩んでいる方も多いかと思うために、したためておくことにする。

新型コロナワクチンは遺伝子組み換え型ワクチンである。
このワクチンを接種すると、ワクチンに入っている成分が体内のあらゆる部分を攻撃するため、結果的に血液が癌になる状態になるレベルで血管内に大量の血栓ができるという異常事態が報告されている。
これは、精密検査による数多くの症例をまとめた論文でも報告されている。
新型コロナワクチンを接種した方の多くが血栓症による病気や、それによる死亡が確認されているのだ。

女性には生理がある。
生理は大体、月に一度訪れるのだが、この時、体内の不要な血液が月経の際に排出される。
これにより、女性は貧血などに悩まされることも多いのだが、逆に強制的に体内の血液を大幅に入れ替える掃除の役割を果たすとも考えられており、男性よりも女性の寿命が長くなる要因であるとも考えられている。

新型コロナワクチンは人間の体にとって害のあるものばかりが混入されている。
男性の場合、生理がないため、多くの方が血液内に血栓となって残り、それが詰まって血栓症系の病気に悩まされるようだ。
幸い、女性の場合、これが子宮という臓器を通して、月経または不正出血という形で排出されているようだ。
驚くべきことに、閉経した女性に関しても、不正出血が報告されている。
これは正に、人間の臓器の機能として、子宮が無駄な血液を排出する機能を持っているがために、閉経後でもその機能を果たしたものと想像できる。

驚くべきことに、新型コロナワクチンを接種していないにも関わらず、身近な者(家族や友人など)が接種し、その暴露としてシェディングを受けただけで、90歳を超える高齢の女性でさえ、不正出血が起こったことが確認されている。

不正出血というのは、様々な要因がある。
生活習慣の乱れでも起こるし、ストレスなどの要因によっても起こる。
もちろん、新型コロナワクチン接種やシェディングによる影響もありうる。

まずは、不正出血をするということは、「体が正常な状態に戻ろうとしている自然反射的な反応なのだ」と冷静に受け止めてもらいたい。
その上で、その原因は何かを冷静に自分の生活環境などを含めて振り返ってもらいたい。

最も注意してもらいたいのは、「子宮が異常な状態になっているに違いない!子宮頸がんワクチンを打とう!」という結論には注意が必要だ。
子宮頸がんワクチンの中身は新型コロナワクチンとほとんど同じだ。
これらのワクチンは、共に遺伝子組み換え型ワクチンであり、接種者の遺伝子を操作するものとなっている。
遺伝子は外部から不正に操作されて組み換えられると、途端に遺伝子が異常反応をして、あらゆる癌にかかりやすくなる。
つまり、新型コロナワクチンによって不正出血になり、それを契機に子宮頸がんワクチンなどに手を出せば、自ら癌になるための行為をしているようなものなのだ。

子宮頸がんワクチンは日本で大問題になり、一度、接種が控えられたワクチンなのだ。
にもかかわらず、自民党の某女性議員である三原なにがしが強烈に推進している。
人が癌になる理由は遺伝などではなく、放射能、食品添加物、農薬、ワクチンなどだ。

不正出血はとてもセンシティブな悩みだ。
だからこそ、冷静に対処してもらいたいと切に願う。

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世界の中で日本だけ未だにマスク着用を続ける文化的理由

世界ではマスクを外して生活するのが随分前から常態化している。
マスクがないのが当たり前になってから長い時間が経ったために、マスクを常に着けていたことが過去の事となっているし、たまに街中でマスクをつけている人を見ると、「マスクをつけている変わった人がいる」という印象を持たれる。

それに対し、日本はほぼ完全マスク着用状態が続いている。
少なからず、「マスクをつけることに意味はない」と思っている者もいるようだが、街に出るとマスクをしていない者に会うことはほとんどない。
筆者は2年前も「日本ではマスクが外されることはないだろうな」と思ったし、今もその理由について説明しよう。
これは大多数の日本人がそうだというだけであり、全員が全員そうだという話ではないということだけ、ご留意されたい。

①日本人は考えることが嫌いである
②日本人は正しいことよりも皆と同じことをすると安心する
③日本人は一旦正しいと信じたことを疑うことを嫌う
④日本人は正しいと思ったことを他人に強制することで正義感を感じる
⑤日本人は間違っていると気づいても自分が我慢して相手に合わせることを優しさだと考える
⑥日本政府は一度決めた政策が間違っていたことを認めたくないので政策転換をしない
⑦日本人は権威に命令されたことに従うのが心地いい

では、順に中身を説明していこう。

①日本人は考えることが嫌いである

日本の教育では基本的に考えることをさせない。
型にはまった問題だけを解くことを訓練されるため、「そもそも何が問題となっているのか?」ということを考えるようにはなっていない。
会社という組織で働いていてもとても驚くのだが、一度決まった方法と全く同じ方法で淡々と仕事をこなすことに集中し、やり方に問題が発覚したり、新たなことをしなければならなくなっても、基本的にはそれらに目をつぶって同じことをやり続ける人が大半だ。
考えることが嫌いな者たちは議論をすることもない。
結局、民主主義社会では議論をする中で正しい答えを導き出していくことが期待されるが、そもそも日本人は議論が嫌いである。
そんな人たちが集まった社会で、「マスクは必要ないかもしれない」なんて考える人はほとんどいないわけである。

②日本人は正しいことよりも皆と同じことをすると安心する

日本人は個性を極端に嫌う。
人と違うことをすると変な目で見られたり、いじめられたり、非難の対象となるため、できるだけ目立たないよう、皆と同じことをしようと努力する。
日本人は園児時代、学生時代を通じて、皆と違うことでいじめられるということを体で覚える。
そして社会に出て皆と違うことをする人は「空気が読めない」と非難されるのをみて、とにかく空気が読める人間であろうとする。
このような環境で一体、誰が正しいことを主張する者が生まれるであろうか?
実際、同調圧力と相まって、大多数を敵に回しても正しいことを主張しようとするものは極端に少なくなるのだ。

③日本人は一旦正しいと信じたことを疑うことを嫌う

人は自身の誤りを認めたがらない。
自分のプライドを守るため、自分が間違っていたことを認めるのは死んでもイヤだと考える人が多い。
なお、この傾向は日本社会におけるエリートと言われる人に多い。

④日本人は正しいと思ったことを他人に強制することで正義感を感じる

日本ではいつの世代も、勧善懲悪型のテレビアニメを見て育つ。
少年向けのヒーローものの番組は必ずと言って良いほど、「明確に絶対的に悪」が存在し、主人公たちはこのような悪を打倒する。
「本当に悪かどうかはわからない」敵は、こういった番組には登場しない。
殺戮を嫌うはずの日本人に「こいつは悪だから、殺してもいい」と思わせるような敵が現れ、主人公はこのような悪を容赦なく殺すのである。
しかも、「殺している」にもかかわらず、何故か「成敗する」という、上から目線なのだ。
少女向けのアニメでもこの傾向にある。
そのようにして育った大人たちは、仮想敵を見つけて、己の正しさを示すため、仮想敵を成敗することで自分の存在価値を高める。
こうやって人々は自分の正義感を他人を押し付け、いじめ構造の元凶になっている。

⑤日本人は間違っていると気づいても自分が我慢して相手に合わせることを優しさだと考える

日本人は優しさゆえに相手に合わせる心も持ち合わせている。
たとえマスク着用に意味がないとわかっても、「マスク着用は正しいと思っている人が多い。それなら、彼らに合わせよう。」と思う人も多い。
マスクだけではない。
争うことを嫌う日本人は、たとえ相手が間違っていると思っても、致命的な間違いでなければ相手を尊重してあげようという優しい心を持った人が少なくない。

⑥日本政府は一度決めた政策が間違っていたことを認めたくないので政策転換をしない

③で述べた通り、日本社会のエリートと呼ばれる高学歴のものや、政府・官僚はもちろん、企業や組織の経営陣を中心に、圧倒的に誤りを認めたがらない。
政府や官僚は間違いに気付いたとしても、間違いの事実を隠蔽し、現状維持を続けるのである。
国は今まで、ワクチンなどで被害者が出たら賠償すると言っておきながら、それを認めたケースはほとんどない。
その他にも国はほぼ誤りを認めない。
これによって、一旦「マスク着用政策が正しい」とした政策は引き下げられることは期待できないだろう。

⑦日本人は権威に命令されたことに従うのが心地いい

日本人は先生の言うとおりにするのが好きだ。
上司にたてつく者は少なく、上司に従うのが好きだ。
上司に従うのが好きではない者の多くも、結局は反論するのがめんどくさいので、言うとおりにする。
虎の威を借りる狐のごとく、政府の言うことに乗っかる者が多い。
新型コロナワクチンという、開発したばかりで何のエビデンスも得られていない状況で政府が「効果の有効性が確認されているし安全だ!」と言った途端に全国で大量の新型コロナワクチン推奨者が大量発生し、ワクチン接種を疑問視する者や反対する者を非難し始めた。
正にこれこそ、権威に従うのが大好きな日本人の特性の表れと言えよう。
⑥の特性と相まって、日本人は結局、マスク着用を義務付けし続ける政府に対して、それに従いたがるのだろう。

以上の通り、日本ではマスクの着用が終わらないと筆者は思っている。
当然、こんな状態が続いて良いはずはないし、下記の記事の通り、筆者は一日も早く、以前の生活に戻り、「マスク着用のお願い」という謎の言葉を使った「マスク着用強制」が早くなくなってほしいと願う者である。
※参考記事:マスク社会を続けることの弊害を考えよう

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新型豚インフルエンザとはどういう経緯で始まったのかという陰謀を知っておこう

この世は性善説だけでは説明できない。
人の悪意を疑うことを特に日本人は嫌うように思う。
しかし、悪意ある者の存在を知り、そのような悪意に騙されないようにしなければ、悪意ある者の餌食にされるだけだ。

新型豚インフルエンザがどのような経緯で始まったか、ご存じだろうか。野生の動物はウイルスというショボい存在に生命を危機にさらされることはない。
野生ではない、定住して飼いならされ、免疫力が低い動物(人間を含め)は、免疫力の低さからウイルスにやられて体調を崩す。

医療マフィアはこれに「風邪」という名前だけでなく、「インフルエンザ」だとか、「新型コロナ」だとか、名前を付けて大儲けしてきた。

新型豚インフルエンザは畜産で飼っている豚がウイルスでやられることに目をつけて、「それは新型豚インフルエンザだ」ということで、新型豚インフルエンザワクチンビジネスというビジネスを生んだ。
畜産家はとても知的で、新型豚インフルエンザで死ぬ豚よりも、新型豚インフルエンザワクチンを打ったことで死ぬ豚の方が多いことにすぐに気が付いた。

自分が飼っている豚がインフルエンザにかかろうが、かかるまいが、最終的に「お金を払ってワクチンを打つことで豚が死ななくなるのか、わざわざお金を払って打ったワクチンでより多くの豚が死ぬのか」について畜産家はとても冷静に判断した。
彼らはとても賢明、というか、とても正常な頭をしていたため、新型豚インフルエンザワクチンを打つことをやめた。

そうしたことで、大量に「豚に打つ目的で製造された新型豚インフルエンザワクチン」が大量に余ったのだ。
すると、医療マフィアたちはどうしたか。
彼らは「新型豚インフルエンザが人間に感染する可能性があり、それはとても恐ろしいものだ!」と大々的にプロパガンダを流した。

そのようにして、「豚に打つ目的で製造された新型豚インフルエンザワクチンを、なんと人間に打つことでワクチンの在庫処理に成功」したのだ。

世界的な巨大製薬会社という医療マフィアというのは、このようなビジネスを展開してきている。
このビジネスモデルを応用したビジネスが「新型コロナワクチン」であり、今後もそのような様々の新ビジネスが生み出されるだろう。

そもそもウイルスは何処までいっても、「ただの風邪」である。「ただの風邪」が重症化するのは、その人がどうしようもなくショボく弱いからである。
そんな「ただの風邪」が怖いと言っているのは、ゾウがアリに食べられて殺されるのを怖がるのに似ている。
もっと恐れるべきものは別にある。

医療マフィアはどのような精神性の持ち主だと読者は想像するだろうか?
彼らは「世界中の人たちから病気を予防したい!だからワクチンを広めることが世界を救うんだ!」と考えているだろうか?
アリを怖がるゾウに対して、「アリ対策の最強の薬!」を提供してくれるという話か?
彼らを性善説で把握するか、性悪説で把握するか、それは読者の自由だ。

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「コロナが急増です!」「アホか、それ、夏風邪やろ!」というくだらないツッコミを入れてみる

お題の通りです、はい、それだけのくだらないネタです。
にもかかわらず、世間ではそこらじゅうで「コロナが増えた!」と、ガクガクブルブル震えている人が多いので、一応、ツッコミネタとして指摘することとした。

そもそも「コロナになった!」と思うことが如何にくだらないことかは、先日指摘させていただいた通りだ。
※参考:「この前、コロナにかかって大変だったんだよね」という会話に意味がない理由を知ろう

そして夏は急に温度が上がり、それに対応できるだけの最低限の体調が必要だ。
朝は25度くらい、日中は高い時は35度から、最悪40度まで気温が上がるのが今の日本の夏である。
こんな状況で室内ではクーラーが効いていて、室内温度が28度やそれ以下に設定されている。
これは、熱い屋外と涼しい(あるいは、寒い)屋内との温度差が10度以上となることもあり、その分、体への負担が大きくなる。

健康的な生活をして、そのような気温変化にも十分耐えられる体があれば、別に体調を崩すこともない。
しかし、以下のような生活をしていると、基礎体力の低下や免疫力の低下を招き、簡単にショボいウイルスに体がやられて体調を崩してしまう。
①食品添加物だらけの食事をしていて栄養不足状態である
②運動不足で基礎体力が低い
③疲労過多や寝不足により基礎体力が低下している
④基礎体力が低い上にクーラーの当たり過ぎでさらに基礎体力を低下させている
⑤様々なワクチンを定期的にしっかりと接種している

このような基礎体力や免疫力が低下している状況だと、簡単に熱中症にやられてしまうし、ショボいウイルスにさえ体調を崩して、いわゆる夏風邪にかかってしまう。

そもそも、ウイルスは熱に弱い。
ウイルスが比較的猛威を振るうのは寒く乾燥した冬である。
そんな夏にウイルスにやられて体調を崩すのは、よほど体がショボい状態である。

例えるなら、たとえ剣豪宮本武蔵でも、まともに睡眠をとっておらず、一週間まともに食事をしておらず、長旅で体はボロボロ。
そんな時にショボい刺客が襲ってきたら、どうだろうか?
宮本武蔵なら負けない気がするが、もしかしたら負けてしまうかもしれない。

しかし、あなたは剣豪宮本武蔵ではない。
そんな普通のあなたが、まともに睡眠をとっておらず、一週間まともに食事をしておらず、長旅で体はボロボロの状態でショボい刺客に襲われたらどうなるだろうか?
普段なら容易に対応できても、あまりにも状況が悪ければやられてしまうだろう。

ショボい体をお持ちの方は、今の季節は簡単に夏風邪熱中症にやられた体調を崩してしまう。
そんなショボい体を作った原因は、その人自身にある。
根本原因に目を向けずに「コロナになった!コロナが流行っているから仕方がない!」というのは、典型的な責任転嫁である。
しかも、そんな社会不安を煽って、「早く次のコロナワクチンを打とう!」という煽りの為に日々、マスコミは準備をしているようだ。

陰謀論ですか?いえ、陰謀です。
ショボい詐欺師に騙されるのは、騙される方が悪いのだ。

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「この前、コロナにかかって大変だったんだよね」という会話に意味がない理由を知ろう

未だに街中でコロナになったならなかったの会話が絶えないことに驚く。
コロナにかかってこんなに大変だったとか、嬉しそうに武勇伝を語る者たちさえ絶えない。

そもそも「コロナウイルス」とは、アデノウイルス(いわゆる風邪のウイルスの原因と言われているもの)やインフルエンザウイルス(いわゆるインフルエンザのウイルスの原因と言われているもの)などの総称を「コロナウイルス」と命名されており、何故か、「新型コロナウイルスが怖い」という騒動が始まったのが2020年頃なのだ。

ウイルスというのは4か月が経てば完全に形を変えてしまう(変異という)。
早ければ、数週間で変異するものもある。
そもそも、ウイルスは物凄いスピードで、様々な形に変異していく。
一本の木の下に無数の方向に根が生えている状態を思い浮かべていただきたいが、正に一本の木がウイルスであり、そのウイルスをもとに様々な種類に拡散的に変異するのだ。
つまり、特定のウイルスに対して対策をしても意味がない。

では、人類は万事休すなのか。それは全く違う。
ウイルスというのは、とても弱い病原体だ。
簡単に言えば、ショボいのだ。逆に言えば、ウイルスにやられる存在はショボいのだ。
つまり、ウイルスのようなショボい病原体に殺されてしまうような生物は、多かれ少なかれ、他の何かの原因でも簡単に死んでしまう。
そんなショボいウイルスについて、どのウイルスがどれだけ凄いだの、怖いだのと言う会話をすること自体がショボいというのが現実だ。

2020年頃に発生したと騒がれた「新型コロナウイルス」が一体、どれの事なのかよくわからない状況で、しかも既に何度も何度も変異していることを踏まえ、「どのような症状をもたらす、どのウイルスの事を言っているかわからない」状況で、「コロナウイルスにかかったか否か」について語ることに、どれほど価値があるだろうか。
そもそも、人間が体調を崩した理由を本当に知ろうと思うには、精密検査をしなければわからないし、普通の大病院の精密検査では大抵の場合、殆ど原因はわからないのだ。

殆どの専門家でさえ、原因がわからないにも関わらず、「コロナにかかった!」「私もコロナにかかった!」「コロナって大変だよね!」と言うことに何の意味もないことがわかるだろうか。
正確に言うと、「この前、体調を崩したんだけど、とりあえずコロナのせいにしといたよ!」「私もこの前、体調崩したの!私もコロナのせいにする!」「あれもこれもコロナのせいに違いない!コロナってとんでもないやつだ!」と言っているのと同じだということに気づかないといけない。

何らかのウイルスにやられて体調を崩した場合、あなたの体力がなく、ショボいウイルスにやられてしまうほど、免疫力が落ちていたからだ。
しかも、どのウイルスにやられたのかもわからないのに、全て「凶悪なコロナウイルスにやられてしまった」と断言することは、何でもかんでも特定の人物に責任を押し付けるような、器の小さい人間と同じだ。コロナの話題を聞いて、我が振り直せ、である。

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シェディングやスプレッダーの被害に女性が多いのは何故なのかを大胆予想してみよう

先日、シェディングスプレッダーについて語ったが、これはまだまだ解明されていないことが多い。
未知の分野について科学的に考察する場合は特に、その専門分野だけの知識に頼るのではなく、様々な分野からの考察が大変有効である。

そこで今回は、物理学者になりそこなった筆者が、「なぜシェディングスプレッダーの被害者には、男性よりも女性の方が多いのか」について考察してみたいと思う。
シェディングスプレッダーについては、下記の記事に考察記事を書いているので、併せてご参照いただきたい。
シェディングやスプレッダーについて語ろう

どの分野でもそうだが、未知の世界を科学的に考察する場合、基礎の基礎の理論に基づく考察と、実証実験による考察が有効である。

まず、シェディングスパイクタンパクという、ウイルスよりも小さなとげのようなウイルスの断片が放出される。
そして、空気汚染測定器には化学汚染物質として検出される。
つまり、何らかの公害汚染によるミクロの汚染物質が体内に入り、何らかの経路をたどり、体内にまんべんなく拡散されるか、あるいは、体内の一部に蓄積されることが考えられる。

そして、コロナワクチンを接種した人の体内を調べた実証実験において、血液中で血栓が固まり、その血栓が生殖器に蓄積することが報告されている。
これらから、シェディングにおいてもコロナワクチン接種者と同じように、スパイクタンパクが血栓を作ったり、何らかの形で生殖器に蓄積する可能性が考えられる。

男性の場合は、生殖器である睾丸に血栓がたまるとしても、そこから血液という形では出てこない。
考えられるのは、精子に何らかの物質が老廃物として混ざることが考えられるが、世間ではそれに類するような報告を筆者は聞いたことがない。

一方、女性の場合は、生殖器である子宮に血栓がたまり、生理という形で血液が出てくる可能性がある。
実際に、女性に関しては、スプレッダーの被害と思われるものとして、月経が止まったり、閉経した女性に不正出血(月経と表現される場合もあるようだ)が報告されている。

人間の体はうまく出来ていて、外から毒物が入った場合、毒物を除去する機能が備わっている場合、自然と毒物を除去する生理的反応を示すものなのだ。
例えば、毒物を口に入れてしまった場合には、大抵は強い吐き気により吐き出してしまうのだが、それも一種の毒物を除去する生理的反応だ。

女性は思春期から長い期間、定期的に月経が来る。
これは、単に血が排出されるだけでなく、体内の悪い血を中心に排出すると言われており、一般的に女性が男性よりも長生きなのは、この定期的な月経によって体内の血を少しずつ浄化しているのではないかともいわれている。
この月経の機能がシェディングにどのように機能しているかはわからない。
しかし、もともと備わった月経という機能が何らかの影響を受けることで、シェディングによって月経が止まったり、不正出血が起こったりしているのではないかと思われる。

では、男性の体ではどのようなことが起こっているのだろうか。
おそらく、女性のような直接に反応する子宮のような臓器がないため、体内に毒物として蓄積しているのではないかと思われる。
化学汚染物質のようなものを大量摂取した影響というのは、じわじわと癌などの様々な病気になるものであり、男性は女性に比べて反応が悪く、一定以上の蓄積を超えたときに突然大きな疾患として出るのではないかと思うのである。

いずれにせよ、未知のものについては、気にし過ぎない程度の用心するしかない。
コロナワクチンを接種したと思われる人が密度高く集まる、換気の悪い場所に行くときは注意するくらいしか方法はないが、大原則である「免疫力を下げないようにする」ことが重要だろう。

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「ゼロコロナ」とか「感染対策の徹底」というのは感染症に対するリスク管理が全くできていない証拠である

コロナ対策の失策が続いている。
あまりにもくだらない政策ばかりなのだが、笑ってばかりではいられない。

われわれに全く関係のない、どこかの国で「ゼロコロナだ」とか、「感染対策を徹底するぞ!」などと叫ばれても、放っておけばよい。
しかし、これはわが国の為政者たちが真面目に行い、それによってわれわれに不自由を強いるのだから、これは看過できない。

コロナウイルスというのは特に特別なウイルスでもなんでもない。
日本では結局、殆どコロナウイルスでは人が死ななかった。
マスコミはコロナウイルスに罹患した人数を煽り、死者数を煽ったが、これまでのインフルエンザウイルスの罹患人数や死者数を知っている者からすれば、「新型コロナウイルスと騒いでいるものは、ウイルスの中でも雑魚中の雑魚」だとわかったはずだ。

そして、ウイルスというのは常に蔓延している。
いわば、われわれはウイルスと共に生活しており、ウイルスが存在しないような環境では生きていけないのだ。
ウイルスはある意味、我々の耐性を作ってくれるものであり、われわれは様々なウイルスが蔓延していてくれるおかげで、強い免疫力を得ることができるのだ。
そのようなウイルスに体がやられてしまうというのは、他にどんな菌などに襲われても死んでしまうほど、体が弱い状態になっているのだ。
つまり、「ウイルスで死ぬような人間は、いずれにせよどんな理由でも簡単に死んでしまう状態」であるといえるのだ。

この基本知識を大前提にして、「ゼロコロナ」や「ゼロウイルス」政策を掲げるというのは、どういうことなのか、わかるだろうか?
真面目に答えれば、ウイルスがゼロ、つまり、ウイルスが存在しない世界というのは、人間も生きていくことができない世界なのだ。
ゼロコロナ」政策というのは「人類死滅」世界の実現させるということなのだ。
これは正に、ウイルスというリスクをどのようにとらえて対策を取るかという、リスク管理の基本が全くできていないということなのだ。
リスク管理の考え方を知ることはインテリジェンスにおいて非常に重要であり、下記の記事にまとめているので、ご一読いただければ幸いである。
リスク管理という概念を理解しているか?:リスク管理基礎講座①|KAZU@AQUOIBONISTE|note
リスク許容度という概念を理解しているか?:リスク管理基礎講座②|KAZU@AQUOIBONISTE|note

このようなウイルスに関する基礎中の基礎の知識をもとに現政権が行っていることを振り返ると、如何に愚かなことをしているかわかるだろう。
ウイルスというのは気にせずたくさん受け入れれば良いのだ。
そうすることで、体は免疫力がつくのだ。逆にウイルスを恐れて、ウイルスが少ない世界を実現すると、体の免疫力は衰え、あらゆる病気にかかりやすくなる。
そう考えると、現政権のマスクやワクチン、リモート、会話を控える、などの様々な政策は、国民全体の免疫力を下げて、あらゆる病気にかかりやすくしたいようにしか思えない。

ゼロコロナ」や「感染対策の徹底」といった、愚策にまともに付き合えば付き合うほど、ますます不健康になり、経済も悪化するのだ。
「正直者ほど馬鹿を見る」とは正にこのことだろう。

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