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イタリアのプロサッカー界で流行している病気が話題に

先日、イタリアの元プロサッカー選手であるシニシャ・ミハイロビッチ氏が53歳と言う若さで亡くなった。ミハイロビッチ氏は2019年に白血病を患ったものの、その後回復してサッカーの監督業に復帰して元気にしていたという。しかし、最近、体調を急に崩して2022年12月16日に白血病で亡くなった。

そのミハイロビッチ氏の葬儀で、イタリアサッカー界のラツィオの会長がインタビューで答えた内容について物議をかもしており、SNSでも話題となっている。その内容は、「イタリアサッカー選手で最近、具合が悪い者がたくさんおり、しかも特定の病気が流行っており、それを追求するべきだ」というのだ。

イタリアではヨーロッパの中でも特に新型コロナワクチンの接種の強制が厳しかった。グリーンパスを実質的に導入することにより、新型コロナワクチンを接種しないと、スーパーマーケットと薬局以外の店は利用できないというほど厳しいものであった。つまり、接種しなければ、電車やバスなどには乗れず、会社はほぼクビになる。学校に行けなくなるレベルだ。この接種強制が緩和された頃も、「接種していなければ、48時間以内にPCR検査を受けて陰性であること」が要求された。イタリアのPCR検査は1回15ユーロ(約2,000円)であり、新型コロナワクチンの未接種を続けて行動するためには月に3万円ほどのPCR検査費用を自己負担しなければならなかった。

このような状況の中、イタリアのプロサッカー選手はほぼ全員、新型コロナワクチンを接種したものと思われる。イタリアは先日の2022年ワールドカップで非常に弱く、予選で敗退するに至ってしまった。

ヨーロッパでは日本ほど報道規制がないため、新型コロナワクチン接種が行われてからサッカー選手たちが試合中に突然、溶けるように倒れ、そのまま帰らぬ人となるという衝撃的な映像が見られ、物議を醸しだした。

皆大好きサッカー選手が「新型コロナワクチンを受けたことで死亡した」とか、「新型コロナワクチンを接種したから具合が悪くなってイタリアサッカーが弱くなった」とは思いたくない者も多数いる中、そのような事実を受け入れざるを得ないような状況証拠がそろっていた。

そんな中、イタリアのプロサッカー選手を間近で見てきている会長が発言したことは大きな意味があるだろう。しかも今回、元プロ選手が53歳と言う若さで白血病で亡くなったのだ。筆者が以前からも指摘している通り、新型コロナワクチンを接種するとサラサラであった血液も例外なく血液がドロドロ状態になることが病理検査によって確認されている。

日本では医療業界や医薬品業界が新型コロナワクチン事業により莫大な利益を得続けているため、これらの業界を中心に強力な事実隠蔽が起こっている。対して、海外では徐々に接種による悪影響を解明しようという動きが強烈に出ている。日本でも一部の医師や医療関係者などが立ち上がってはいるが、あまりにも数が少ない。日本では未だに「海外でのビッグムーブメントが起こってくれる」事に頼るしかないという状況なのであり、海外の状況を見続けることが非常に重要なのである。


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新型コロナワクチンを接種することで免疫機能不全となったり癌になるというのはどういうことか

世界中の多くの国で新型コロナワクチンを複数回接種した人が多数派となり、それらの人々に多かれ少なかれ、深刻な健康被害が出始めた。

家族がワクチン接種後に急死してしまったり、正常な生活を送れなくなったという者たちは新型コロナワクチン薬害を直視せざるを得ない状況になっている。

筆者の身近な者の中には、接種前と比べて明らかに頻繁に体調を崩して会社を休むようになった者たちが大勢いる。体調不良に加えて、不正出血に悩む女性の知人もいる。一部の五感に異常が発生し、聴覚がおかしくなった者や、味覚がおかしくなった者もいる。そして未だに怒りがおさまらないのは、筆者の大切な友人Kさんが接種の数日後に突然急死してしまったことだ。

このように、筆者だけでなく、身の回りに接種者が多数いるという人ばかりであることから、改めて新型コロナワクチンを接種したことによる効果をまとめておきたいと思う。つまり、如何に述べるような症状や病気を発症する者が世界中で大量発生する可能性が極めて高い状況が現在進行形で起こっており、今後も悪化することが予想されるからだ。

まず、新型コロナワクチンは「ワクチン」という名前がついているものの、従来のワクチンのような病原体が入っているわけではなく、単なる新しいタイプの「遺伝子組み換え治療薬」だ。mRNAワクチンである新型コロナワクチン接種後、mRNAワクチンに組み込まれた遺伝子配列が即座にDNAに書き換えられて、逆転写が起こることが確認されている。つまり、mRNAワクチンを接種すると接種者のDNAの遺伝子が書き換えられる。

遺伝子操作によるウイルス性疾患に対する予防効果はなかったことが明らかになり、ファイザーなどのワクチン開発会社も「新型コロナワクチンに新型コロナの予防効果はない」ことを正式に認めている。加えて、「感染拡大効果もない」ことも正式に確認されていることから、「新型コロナワクチンには感染予防効果(自分が罹患しない効果)も感染拡大効果(自分が罹患した場合に他人に罹患させてしまうのを防ぐ効果)もない」ことが明らかになった。世界中で何としてでも新型コロナワクチンを打たせたい人たちは「重症予防効果が期待できる」という謎の効果をでっちあげることで、ワクチン接種には引き続き効果があると断言した。なお、日本政府はファイザー社などの製薬会社や世界各国の政府が認めた「新型コロナワクチンには感染予防効果も感染拡大効果もない」と言うことを認めず、相変わらず「新型コロナワクチンには感染予防効果と感染拡大効果があり、さらに、重症予防効果も期待できる」という地球上最大の詐欺師ぶりを見せている。薬害問題の隠蔽が得意な日本の厚生労働省にとって、詐欺行為の継続などは朝飯前というわけだ。

さて、では新型コロナワクチンの主作用とは何か。これは「ウイルス性疾患を予防することが期待できる遺伝子操作をすること」が目的なのだが、結果的には「遺伝子は操作できるものの、ウイルス性疾患を予防は出来ないことが判明している。では、遺伝子操作によって何が行えるかが問題となるわけだが、多くの論文で「自己免疫疾患」が報告されている。つまり、「ウイルスに対する免疫力を高める」目的で作られた遺伝子治療薬は、実際には「自己免疫機能を破壊する遺伝子操作」を行うものであるものと結論づけられよう。

実際、新型コロナワクチンの接種回数が多い者ほど、自己免疫機能が低下しており、簡単に風邪は引くわ、体調を崩すわ、「コロナに罹患した!」と大騒ぎするほどのウイルス性疾患に罹患している。

そして、多くの病院で「癌患者が急増している」ことや、「癌患者の癌の進攻スピードが以前までとは考えられないくらい早い」ことが報告されている。癌という病気の主な要因に遺伝子の異常がある。遺伝子治療を行ったことにより遺伝子が異常に操作されたことにより、癌患者が増えたり、癌の進行速度が上がったことが考えられる。

その他、心筋炎などの血栓症が多数報告されている。これは新型コロナワクチンに含まれる成分が細胞内から血液中に大量に流れ込み、血液を凝固させてしまい、それが血栓となって、最悪の場合は死に至ることが確認されている。新型コロナワクチンを接種することによって、血液が健康なものでさえ、血液が癌の状態になることが調査報告されている。

そして、これは原因は不明なのだが、体内にとって毒素となる多くの成分がワクチン接種によって体内を循環した後、生殖器に蓄積するという事実が医学研究によって報告されている。生殖器に対する悪影響が与えられる場合、男女ともに生殖能力が低下することが考えられる。

以上が、主な新型コロナワクチンを接種したことによる主な反応だとわかっている。接種による長期的な効果は未だ未知ではあるが、遺伝子が異常に組み替えられてしまうことによる、①自己免疫疾患により様々な病気に極度に弱くなる、②癌にかかりやすくなり、癌になったら一気に重度になる、③心筋炎による突然死リスクが高くなる、ことが予想される。加えて、④不妊症に悩まされることも考えられる。その他、ワクチンの成分に入っている様々な神経毒や水銀中毒、その他さまざまな劇薬による機能不全が起こりうる。

注意してもらいたいのは、これらの症状は他の要素と組み合わさって症状として現れるため、単純にワクチンのせいだとは言えないし、逆にワクチンのせいだとも断言できない。だが、一言で言って、「あらゆる病気にかかりやすい体になる」ことだけは現段階で確認されている。

筆者はあらかじめこのような状態になることを予想していた。人類初の遺伝子操作治療が上手くいくはずがなく、人間の本来の遺伝子を破壊してしまうことは容易に想像できた。そのように予想していたからこそ、このようなワクチンを全人類規模で打たせたことは全人類規模で多くの人を病弱化させるための陰謀であり、ますます医療機関に頼る人間が急増することを予想していた。

今後、あらゆる病気にかかりやすくなった病弱な人が急増することが容易に予想される。謎の突然死も増えることだろう。

とても悲しいことだが、この現実を多くの者が認識し、受け止めなければ、更なる被害が出るだろう。残念だが、日本では未だにほとんどの人がこの現実を受け止められないばかりか、「ワクチンで人が死ぬなど、陰謀論だ」などと現実から目を背けている者が大多数だ。世界の多くの国々は新型コロナワクチンの危険性を認め、「これ以上のブースターショットは危険であり、差し控えた方が良い」と結論づけているにも関わらず、わが国の岸田文雄首相は「継続的なワクチン接種を」という殺人的行為を継続している。

新型コロナワクチンにおける動物実験ではマウスに対する5回のブースター接種によってマウスは全滅した。人間との体重差、体格差、抵抗力が安全側で考慮されているため、単純に人間の場合も5回の接種によって全滅するとまでは思わないが、とても危険な状況となることは予想されよう。そして今まさに、5回目のブースター接種が奨められている。

信じる者は巣喰われる。

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なぜ日本で薬害問題を軽視されるようになったのか

薬と言うのは恐ろしい。薬による被害と言うのは計り知れず、しかも長い時間をかけてじわじわと体に悪影響が現れるのである。

薬の歴史は古く、太古の昔から利用されている薬は食べ物や草などを中心に作られていたため、毒性や薬害は少なかった可能性がある。筆者が知る限りの最も酷い薬害は「水銀で作った不老不死の薬」であろう。今となっては水銀は「単なる猛毒」なのだが、昔は「不老不死の薬」として、古代の王たちが不老不死を手に入れるために水銀で作ったものを不老不死の薬として信じて飲み、水銀中毒で命を落としてきた。なお、現代では水銀は単なる猛毒であると認識されているにも関わらず、水銀がワクチンに大量に入れられているのは多くの謎がある。

「薬」というものは本来、「期待する効果が出るもの」であると同時に、副作用と呼ばれる「期待しない体への悪影響が出るもの」がない、あるいは、少ないものが期待される。

だが、「新しい薬」、つまり、「新薬」は「薬」であることを期待して作られてはいるが、「薬」の効果があるものかどうかは誰も分からないものであり、期待する効果が全くない、「ただの毒」である可能性もあるのだ。

これまで、薬の歴史を知らない者たちは、膨大の数の「新薬」が「実はただの毒だった」とのちに発覚して、流通販売を止めている。つまり、「新薬」というのは、「相当高い確率で、ただの毒」であるのが歴史的な事実なのである。にもかかわらず、「新薬」は「薬」という言葉に「新しい」という言葉が添えられる。まずはそのような事実を一般人であるわれわれは知らなければならない。

そして、日本では近年、ますます薬害をわざと隠蔽する世の中になっていることも知らなければならない。

そもそも、厚生労働省という組織は国民を守ってくれない。国民の命など二の次で、自分たちの保身のためだけに問題を隠蔽する人たちなのだと認識しなければならない。新型コロナワクチンについても、厚生労働省は責任を回避することしか考えておらず、その態度は先日行われた下記の会議での様子でも明らかだ。

サリドマイドや薬害エイズ、薬害C型肝炎など、過去の様々な薬害問題においても、厚生労働省は薬を承認する当初から、それらの薬に問題があることを知っていた。そして、様々な団体、国内の製薬販売企業やマスコミなどに問題を指摘されても、「問題ありません」という対応をしてきている。厚生労働省はわかってやっているから、新型コロナワクチンについても厚生労働省の職員はたった7%しか新型コロナワクチンを接種していないのだ。厚生労働省新型コロナワクチンを接種する意味がなく、逆に薬害を引き起こすことを知っていて、わざと差し止めずに広めているのである。

厚生労働省という組織には、「薬」として世に出されるものが本当に「薬」としての効果があるかを判断しない。体裁だけは、「国民の健康のために」と唄っているが、厚生労働省にあるのは「厚生労働省は間違いをするはずがなく、間違いなどあり得ない。だから、間違いを認めることは絶対にない」のである。

戦後、様々な薬害訴訟が行われ、裁判所による判決が出た場合にだけ、厚生労働省はこっそりと薬害を認めている。だが、それには多大な時間が必要で、訴えを起こしてから10年以上の時間がかけられている。

厚生労働省は、裁判で絶対に負けない対策をし続けており、近年では更に被害者が裁判で勝ったり、責任を認めさせることは困難だ。新型コロナワクチンの差止裁判については、そもそも厚生労働省も裁判所もワクチンを製造する製薬会社に買収されており、厚生労働省は不誠実そのものであり、裁判所も審査するつもりがそもそもないのである。

製薬会社に買収されたのは裁判所だけではなく、マスコミも同様である。20年前や30年前のワクチン被害や薬の被害などの薬害に対して、マスコミは薬害の被害者の側に立って報道してくれていた。だが、今やマスコミも完全に薬やワクチンを製造販売する製薬会社側に立つようになった。

国も官僚も医者もマスコミも、全部がグルでつるんでいて、情報弱者のわれわれ一般人の敵なんだということを知らなければ、われわれはカモにされ続けるだけだ。

信じる者は巣喰われる。


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コロナというウイルス性疾患にかかるのは誰のせいなのか

現代人は何でも問題を他人のせいにする。責任を他人に押し付ける天才だと言って良いだろう。その最たるものが、3年前から始まったコロナ騒動だろう。

世界中で、いわゆる、新型コロナ騒動が起きたとき、「一体、新型コロナウイルスの怖さがどれほどなのか」が良くわからない中、全メディアが一斉に恐怖を煽ったことによって全世界が狂気と言えるレベルの警戒をして対処した。だが、騒動から3年が経った現在、「実は新型コロナウイルスと言われるものは単なるウイルスであり、新型コロナウイルスに罹患しても、単なる普通のウイルス性疾患と変わらない」ことが判明した。

そもそも、ウイルス性疾患というのは、定住性の動物(人間を含む)しか罹患しない、ショボい病気だ。定住をしない野生の動物はウイルス耐性が高く、ウイルス性疾患にかかることがないことがわかっている。定住することで人間も動物も体が弱くなって病気にかかりやすくなる。ウイルス性疾患は一定以上の活動をしている者であれば、かかることがほとんどなく、あらゆる病気の中で最もショボい病気であるのだ。

ウイルス性疾患は要するに、アデノウイルス(風邪の要因と言われている)やインフルエンザウイルス(インフルエンザの要因)、コロナウイルスなどのウイルスによって頭痛や腹痛、下痢などを引き起こす病気だ。人々はこれを「風邪」と呼んだのだが、近年は「インフルエンザ」というたいそうな名前を付けたり、「コロナ」という恐怖の病気と再定義した。いつしか、「ただの風邪」が「恐怖のコロナ」と認識されるようになった。

ウイルス性疾患が如何にショボい病気であるかを再認識するには3年と言う時間は十分であっただろう。にも関わらず、相変わらず「コロナは絶対に人にうつしてはいけない」という言葉が街中で飛び交っている。

風邪などになった人がわざと他人にうつすような行動をすることは批難されるべきであるが、そうでなければ「ただの風邪」を「絶対に人にうつしていけないもの」というように考えることは正常な判断であろうか?

ただの風邪をうつされてしまうような人は、何があっても寝込んでしまうような水準で疲れている人か、どうしようもないくらい免疫機能が低下している人だ。これはインフルエンザでも同じであるし、コロナについても同じであることが、はっきりとわかってきた。

つまり、ただの風邪や、ただのコロナに罹患するような人は、そもそも、その人がどうしようもないくらい体力が低下していたり、免疫機能が低下しているのである。そして罹患しても、ただの風邪である。熱が出たり、咳が止まらなくなったり、お腹を下すことは確かに辛い。だが、ただの風邪程度であり、その程度なのだ。ただの風邪で死んでしまうような体にしてしまった人は、その人の責任であり、死すべき体にしてしまったのであり、死すべき寿命になってしまったのだ。

コロナなどに罹患するのは、罹患する者が体の管理ができないどうしようもない者なのだ。ひと昔前は、「ウイルス性疾患にかかるような人間は自身の体調管理ができない半人前の人間だ」と言われたものだが、正に半人前の人間が現代では開き直れるようになったということだ。

そのような人間が増えることで、ワクチンを製造販売する製薬会社や医療関係者、政治家で構成される巨大詐欺集団を利するだけである。人々はそのことに一体いつになったら気付くのだろうか。

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「癌ワクチンがあと数年で利用可能となる」というニュースにツッコミをいれてみ

ワクチンはとても儲かるビジネスである。薬は病気になった者にしか投与できないが、ワクチンであれば「予防」という口実で薬よりも圧倒的に大勢の人に投与することが出来る。そしてこの度、あの新型コロナワクチンで大儲けした製薬会社ファイザーが数年後に癌ワクチンが利用可能となる見通しだという。

癌ワクチン新型コロナワクチンと同じく、mRNA型ワクチン、つまり、遺伝子組み換えによるものだという。理屈としては、「癌と言う病気は遺伝的要因であるため、ガンになる遺伝子を遺伝子操作により癌を駆逐する」という中二病のような説明をするのだろう。

以前の記事で癌になる原因を詳細に説明したが、ガンになる原因は遺伝子的な要因ではない。

そもそも癌治療ビジネスで大金を稼いでいる製薬会社と製薬会社の奴隷となった医師会は、儲け口の根本原因である「癌の原因は先天的な遺伝子要因」という大嘘の前提を覆すことはないだろう。そして、医師や製薬会社の言うことを何も考えずに信じるだけの者は、「遺伝子要因の問題を解決できるのは遺伝子治療だけだ!mRNAワクチン最高だ!!!」となるのだろう。

ワクチンにはそもそも様々な発がん性物質が大量に入っており、しかも何故か、ワクチンに入っている発がん性物質は発がん性物質の中でも凶悪なものばかりだ。しかも、mRNAによって遺伝子操作がなされていく。人工的に遺伝子を操作されれば、遺伝子は傷ついてドンドン壊れていく。遺伝子が異常な状態になればなるほど細胞は破壊され、癌になりやすくなるのだ。

ここまでお読みいただいた方は気付いただろう。癌ワクチンは、大量に発がん性物質を含んだワクチン添加物を摂取しながら、主作用であるmRNAによって遺伝子を破壊して癌細胞を作りやすい遺伝子に作り替えていくものであり、最強に「癌になれる」画期的な治療薬となるといえるだろう。

癌ワクチンに頼る人は癌にならないようにするため、癌ワクチンをバンバン打って癌になっていくのだろう。そして、癌患者が増えれば増えるほど、ますます癌ワクチンがさらに売れ、癌治療を行う者も増える。癌治療ビジネス、万歳!である。

何という悪魔のようなビジネスだろうか。このような医療業界がタッグを組んだ最強ビジネスを見ていると、「オレオレ詐欺なんてかわいいもんじゃない」と思ってしまうのは間違っているのだろうか。

信じる者は巣喰われる。インテリジェンスを鍛えて、詐欺師に騙されずに幸せに人生を生きよう。

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新型コロナワクチンによって生殖機能が著しく低下することをファイザー、FDA、CDCが隠蔽していたことが発覚した

世界で最も権力を持っている私企業はおそらく巨大製薬会社であろう。世界の大企業上位500社のうち、世界的大手製薬会社は10社ほどだが、その10社の売上は、この上位500社の残りの490社の売上を超える。製薬会社というのはそれほどに巨大権力と利権を有している。それゆえ、これからもありとあらゆる薬害は隠蔽され、個人個人が政府や製薬会社の言うことを無視して自らリスクを取って薬やワクチンを受け入れるのか、接種を拒否するのかを決めなければならない。

筆者は当初より「新型コロナワクチンほど怪しいものはない」として、様々な警告を行ってきており、特に①水銀や劇毒が混入されていることによる中毒死、突然死の危険性、②接種後瞬時に血液に大量の血栓ができ、血液がドロドロ状態、癌状態になるためにあらゆる血栓症リスクが生じること、③ワクチンの毒素が生殖器に蓄積されるため、生殖機能の低下、女性の場合は不正出血や生理不順が発生すること、を警告してきた。

筆者がこれらの警告を行ってきたのは、実証実験による論文をもとにしている。つまり、実際に新型コロナワクチンを打った人を対象に、打つ前と打った後で血液検査や精密検査を行ってみたところ、共通して明らかな症状が見て取れたというものを元にしている。水銀を体内に大量接種すれば水銀中毒になるのは当たり前だ。打つ前は皆、血液がサラサラだったのに、打った後は皆、血液がドロドロになり、さらに血管の中に見たこともない不気味な物質が多数発見されれば、血液に異常をきたすことを疑うのは当たり前のことだ。筆者はワクチンの開発をしたことがないので、専門的な論文はほとんど読み飛ばす程度にしか見ていない。しかし、このような素人でも理解できるような結果が多数出ている場合には、それを現実として受け止めるのが正しい。

新型コロナワクチンを開発した主な製薬会社であるファイザー社は、新型コロナワクチンに関してアメリカで数々の訴訟がなされており、裁判所から2022年8月までに新型コロナワクチンの緊急の承認を受けるための資料を提出するように求められていた。2022年9月に入り、これからも続々とそれらの資料が開示されるようになったことを受けて様々な事実が明らかにされていくことだろう。

そして今回は下記の記事にて、筆者が警告を鳴らしていた生殖機能への悪影響について、ファイザー社やFDA(アメリカ食品医薬品局)やCDC(アメリカ疾病管理予防センター)は新型コロナワクチンの一般投与を開始する以前から、新型コロナワクチンを接種することによって男性の生殖能力が著しく低下することを隠蔽していたことが暴露された。

https://behindthefdacurtain.substack.com/p/pfizer-fda-cdc-hid-proven-harms-to

新型コロナワクチンを接種した人からは皮膚や呼気からスパイクタンパクが暴露されること(いわゆる、スプレッダーやシェディングのこと)がわかっており、特に男性の精子にスパイクタンパクが大量に含まれてしまうため、性交渉によって多大な暴露を引き起こしてしまうとのことだ。なお、CDCは2022年7月まで「シェディングが起こるなんて、都市伝説だ!」と断言していたし、ファイザーも「シェディングが起こるなんて誤情報だ」と断言していた。何度も繰り返すようだが、実際にはCDCファイザーも当初よりシェディングが起こることを明確に認識していたのだ。そして、新型コロナワクチンを接種することによって、男性の生殖能力を著しく低下させることを認識した上で大量に投与させたことが分かったということだ。

特に注目すべきは、当初から政府も巨大製薬会社もこれらの危険性があることを知りながら、FacebookなどのSNSや検索エンジン提供のGoogle、YouTubeなども相互に協力して新型コロナワクチンの事実や危険性などについて隠蔽し続けてきたことだ。さらに注目すべきことは、アメリカではこのような事実が公にされたが、多くの日本人はテレビと新聞が言うことのみを信じるしかしないのだが、その日本のテレビや新聞がこの事実をいつ公表するのかということだ。

だが、筆者には決して日本のテレビや新聞はこのことを報じず、「報道しない自由」だけを行使して、相変わらず「新型コロナワクチンをどんどん接種しよう!」と言い続けるのだろう。

なお、「新しいウイルスに対応した新型コロナワクチン」が間もなくリリースされるが、たった8匹のマウスで実験しただけのものだという。多くの人は「たった8匹のマウス実験」で作られた即席ワクチンをありがたく接種するのだろうか。早く多くの人がお花畑から旅立つことを切に願うばかりである。

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日本人の死因ダントツ一位の癌の原因と治療方法について

世間では未だに「コロナ対策」に躍起になっており、馬鹿の一つ覚えとして日本ではマスクとワクチンで対応しようとし続けている。これは何度も指摘していることだが、先進国では「マスクとワクチンは効果がない」との結論に達しており、未だに日本だけがガラパゴス的に「マスクとワクチンは効果があるに違いない」と信じており、正に今流行りの新興宗教と同じだ。

そんな「一億総『マスク&ワクチン』新興宗教信者」である日本人の死因のダントツ一位は癌である。年間40万人以上が癌で死んでおり、1日1000人以上が癌で死んでいる計算だ。今や日本人の2人に1人が死ぬまでに癌になっており、3人に1人が癌で死んでいる。

こんなにダントツに危険性が高い癌について、殆どの日本人は無関心であり、病院も何の対策もしておらず、従来通りの超高額な癌治療をするだけである。

筆者はいつも「支配者らの陰謀に着目せよ」と言った趣旨のことを警告しているが、医療マフィアである巨大製薬会社とその奴隷である世界中の病院はどのような陰謀を抱いているかを考えるべきだ。

医療マフィアたちは病人を増やしたい。病人が増えれば病院を頼る人が増え、薬が大量に売れるからだ。馬鹿と鋏は使いようというが、薬も使いようなのだが、現代における病院での薬の処方方法は病人や健康な人でさえも永遠に病人にし続けて永遠に薬を投与し続けるシステムとなっている。病人を増やすことが重要であり、病人になった者は生かさず殺さず、できる限り病人のままで医療費を吸い尽くしたいのだ。

健康診断や人間ドックを受信したことがある方なら気付いているかもしれないが、病院が提示する健康な人の基準値は年々厳しくされている。これは「いかに多くの人を治療が必要な病人にするか」という政策による。病院に行って医者に相談すればするほど、あらゆる病気の認定をされて病人であり続けさせられるということを知らなければ、あなたは病院に病人として医療費を搾取され続けるのだ。

そして癌という病気だが、癌については既に様々な研究がなされている。その甲斐があって、先進国を中心に癌患者の数は激減しているのだ。ただし日本を除いては。

癌は遺伝子の異常により、細胞が死ななくなり、死ななくなった細胞が体内で暴走することによって起こる病気なのだ。そして遺伝子の異常の原因は放射線を浴びること(核兵器などの放射線を浴びたり、原発事故で放射線を浴びたり、レントゲンをとること)が最も危険であり、次いで遺伝子組み換え食品を食べることで遺伝子異常を起こすこと、化学調味料や農薬を体内に大量に蓄積することが原因だとされている。このことは先進国(日本を除く)では常識だが、日本では情報が規制されていて、日本人はほとんど誰も知らない。例えば、乳がん検査は乳がんになっているかどうかを調べるために高濃度の放射線を浴びさせるので、乳がん対策をしているのか乳がん患者を増やそうとしているのか、わけがわからない。

癌治療はとても高額で、1回の癌治療セットが数億円ほどかかるため、世界中でそのような高額治療費を払えるのは日本だけなのだ。普通の日本人は数億円もかかる治療費を払うことはできないのだが、日本には高額医療費制度という悪魔のような制度があり、癌になった人自身はほとんど医療費を負担せず、多額の税金が投入されて癌治療の医療費が払われている。つまり、癌になった人も、なっていない人も、皆で頑張って毎月、毎年、税金という形で多額の癌治療費を負担させられているのだ。

日本で癌になる人の原因のほとんどが遺伝子組み換え食品を食べたり、ファーストフードやカップラーメンなどを中心として化学調味料や農薬を大量に摂取していることなのだ。日本では化学調味料の基準や農薬の基準が世界で最も甘く、さらに、毎年どんどん甘くなり続けており、化学調味料使いたい放題、農薬使いたい放題なのである。例えば欧米では使用できる化学調味料は10~30程度だというが、日本ではなんと1500種類以上も使いたい放題なのである!

なぜこのように日本だけは化学調味料や農薬が使いたい放題なのかというと、自民党の売国政治家を中心に海外で使用が禁止になった化学調味料や農薬を日本で買い取って消費させるために法律を緩めていっているからである。つまり、多くの日本人が支持する自民党の政治屋の方々が日本人を大量に癌にして、海外の巨大製薬会社の癌治療ための高額な薬を投与させているのだ。筆者には自民党が未だに支持される理由がわからない(立憲民主党や維新の会、日本共産党などが支持されるよりはマシかもしれないが)。

日本人が癌になる一番の要因は体に悪いものを大量に食べたからである。現在の癌治療は薬で体の細胞を破壊するか、手術によって体の悪い部分を切除したり焼き切ることである。だが、癌治療によって万が一、癌が治ったとしても、同じような食生活を続けていれば再び癌になる。では癌になるにはどうすればよいかというと、食生活を整えれば良いだけである。

では、もし万が一、日本人全員の食生活が良くなったらどうなるか?先進国の他の国と同様、殆どの人が癌にならなくなるだろう。そうすると、癌治療で大量に儲けていた巨大製薬会社が黙ってはいない。日本人にもっと癌になってもらわなくては困るのである。そういう事情があり、日本では癌になる理由や、癌治療に最も良い方法が伝えられないのである。医療マフィアたちはこれからも大儲けができるように、癌患者を減らすことは一切せず、今日もコロナを煽って、コロナでさらに儲けようとしているのだ。それが彼らの陰謀である。

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新型コロナワクチンの薬害から完全逃亡する国と医者の現状について

2020年頃から世界中で騒ぎ出した新型コロナウイルスに対して、治験中の新型ワクチンを世界中に「人体実験状態で大量投与」されることとなった。世界中で現在、1000人に1人以上の割合で死亡したり重度の後遺症や重大な障害を負うという被害者が出た。そして何故か日本では、この比率よりも圧倒的に少ない被害報告がなされているが、人口動態などのデータからは、日本でも1000人に1人以上の割合で同じように、志望者や重度の後遺症や障害を負った被害者が続出している。

新型コロナワクチンを接種した人の数を考えれば、その薬害の被害者およびその家族は相当な数となるはずだが、殆ど声が聞こえてこない。薬害の影響は、それぞれの人の健康状態に対して総合的・複合的に影響を受けるため、薬害だと認識することは難しい。そのために、実際には薬害による被害者であるにもかかわらず、それを認識していない人も多いことが予想される。

日本国政府は当初から新型コロナワクチンを「打て打てどんどん!」の積極的で半強制的な政策を行ってきた。直接の接種推奨機関である厚生労働省は「接種を強く推奨しますが、あくまでも任意であり、ご自身でご判断ください」という守りの姿勢をしながら、その一方で河野太郎(当時)はワクチン担当大臣として任命され、「新型コロナワクチンは世界で2億回接種されたが1件も被害は出ておらず、今後も被害は絶対に出ない」と言い切ったために「デマ太郎」と揶揄された。

現在、世界中で新型コロナワクチン薬害の被害者に対する救済が進んでいるが、日本政府は一向にその非を認めず、未だに「打て打てどんどん!」である。

そして医師たちはどうか。当初、殆どの医師は新型コロナワクチンの危険性を疑いもせず、危険性について情報発信もしなかった。逆に、テレビに出演する医師を中心に、新型コロナワクチンの素晴らしさを唄う者ばかりであった。今では一部の医師が新型コロナワクチンの危険性について警告を発しているが、「いまさらかよ」感が強い。当初、接種を強く推奨したくせに、今になって反ワクチン派に迎合して売名活動をするような兵庫県の某医師のような人間を筆者はゴミ屑と認定している。

そして現在、多くの新型コロナワクチンの被害者およびその家族は、多くの医師たちの手のひら返しに苦労している。当初は「打て打てどんどん!」に賛同したにも関わらず、薬害被害者が多数発生した今になって、「私が打ったわけじゃない」とか、「あなたは私の主治医じゃないから、あなたの被害はわからない、知らない」という医師が大多数なのである。医師はどんな病人も救うのが医師の使命ではなかったのか?簡単に病人を見捨てるような医師は今すぐ医師をやめていただきたいと筆者は思う。

そして、多くの医師はワクチン薬害患者を診れないというだけではなく、「他の医師を紹介する紹介状さえ書けない」という。それは、「紹介した」ことに起因する何らかのトラブルにさえ、巻き込まれたくないからだという。「自分が専門外だから、自分では診れない」というのは仕方がないかもしれない。だが、一切かかわりたくないから、紹介すらしないというのは医師としての存在意義の根幹にかかわる問題であろう。そのような医師には一刻も早く辞めていただきたい。

そしてさらに、多くの医師は「新型コロナワクチンの薬害訴訟に関わりたくない」から、被害者の相談を受けていないのだという。新型コロナワクチンによって、死亡してしまったり、重度の後遺症や障害を負ってしまった場合、医師の診断によって薬害認定をしてもらうことが非常に重要である。医師の診断による薬害認定が、ワクチン被害に対する国家賠償請求という訴訟にとても重要な証拠となる。そのような訴訟になると、診断をした医師は国を敵に回すことになる。殆どの医師は患者の生命よりも、自分の保身の方がはるかに大切なのだ。だからこそ、殆どの医師は国を敵に回すような診断書を書きたくないのである。

以上のような医師の行動は、今回の新型コロナワクチンの薬害が発生しなくとも、筆者のような医師でもなんでもない者にでさえ、すぐにわかることである。新型コロナワクチンを接種した人たちは、このような状況となることをあらかじめ医師から説明を受けた上で打ったのだろうか?と疑問に思うが、聞かずとも答えがわかるので聞く気もない。

そもそも、薬害の危険性を事前に国や医師が警告したことは歴史上、存在しないのだ。国は必ず「大丈夫」と言い、問題が露呈しても「国に責任はない」という。このような国の姿勢を見るたびに「国家はやはり犯罪組織なのか」と思ってしまうのだ。国家は薬害からあなたを守ってはくれないのだ。

そして医師も薬害からあなたをほぼ守ってくれないと思った方がいい。ほとんどの医師は無言を貫くか、製薬会社の思惑通りに薬やワクチンの推奨をし、問題が露呈するとほぼ確実に逃げる。そもそも、殆どの医師は薬やワクチンに関するド素人なのだ。そのことを知った上で、われわれ一般人は薬やワクチンに向き合わなければならないのだ。

新型コロナワクチンの薬害被害者のほとんどは、自分が被害者となりうることを覚悟して接種した者たちであるはずだ。そのような者たちは、その業を自ら受け入れ、今後、このような悲惨な大量の被害者を出さないためにも、新たな被害者が生まれて悲しむ人たちを一人でも減らす使命を負っているはずだ。だからこそ、是非とも戦ってもらいたいと思う。

被害者はある程度、数で戦わなければ勝ち目が少ない。「コロナワクチン被害者駆け込み寺」という、コロナワクチンの被害者やその家族を支援する団体もできているので、被害者の方やそのご家族は、是非泣き寝入りせずに戦うことを考えてほしい。

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女性の不正出血が急増する理由について

新型コロナワクチンの投与が爆発的に広がったころから急激に女性が不正出血する事例が増加した。
とてもセンシティブな話だが、残念ながら筆者の周りで看過できないほどに症例を訴える女性が急増しているので、指摘しておこうと思う。
女性器をもつ女性特有の事であり、内容が内容だけに誰にも相談できずに悩んでいる方も多いかと思うために、したためておくことにする。

新型コロナワクチンは遺伝子組み換え型ワクチンである。
このワクチンを接種すると、ワクチンに入っている成分が体内のあらゆる部分を攻撃するため、結果的に血液が癌になる状態になるレベルで血管内に大量の血栓ができるという異常事態が報告されている。
これは、精密検査による数多くの症例をまとめた論文でも報告されている。
新型コロナワクチンを接種した方の多くが血栓症による病気や、それによる死亡が確認されているのだ。

女性には生理がある。
生理は大体、月に一度訪れるのだが、この時、体内の不要な血液が月経の際に排出される。
これにより、女性は貧血などに悩まされることも多いのだが、逆に強制的に体内の血液を大幅に入れ替える掃除の役割を果たすとも考えられており、男性よりも女性の寿命が長くなる要因であるとも考えられている。

新型コロナワクチンは人間の体にとって害のあるものばかりが混入されている。
男性の場合、生理がないため、多くの方が血液内に血栓となって残り、それが詰まって血栓症系の病気に悩まされるようだ。
幸い、女性の場合、これが子宮という臓器を通して、月経または不正出血という形で排出されているようだ。
驚くべきことに、閉経した女性に関しても、不正出血が報告されている。
これは正に、人間の臓器の機能として、子宮が無駄な血液を排出する機能を持っているがために、閉経後でもその機能を果たしたものと想像できる。

驚くべきことに、新型コロナワクチンを接種していないにも関わらず、身近な者(家族や友人など)が接種し、その暴露としてシェディングを受けただけで、90歳を超える高齢の女性でさえ、不正出血が起こったことが確認されている。

不正出血というのは、様々な要因がある。
生活習慣の乱れでも起こるし、ストレスなどの要因によっても起こる。
もちろん、新型コロナワクチン接種やシェディングによる影響もありうる。

まずは、不正出血をするということは、「体が正常な状態に戻ろうとしている自然反射的な反応なのだ」と冷静に受け止めてもらいたい。
その上で、その原因は何かを冷静に自分の生活環境などを含めて振り返ってもらいたい。

最も注意してもらいたいのは、「子宮が異常な状態になっているに違いない!子宮頸がんワクチンを打とう!」という結論には注意が必要だ。
子宮頸がんワクチンの中身は新型コロナワクチンとほとんど同じだ。
これらのワクチンは、共に遺伝子組み換え型ワクチンであり、接種者の遺伝子を操作するものとなっている。
遺伝子は外部から不正に操作されて組み換えられると、途端に遺伝子が異常反応をして、あらゆる癌にかかりやすくなる。
つまり、新型コロナワクチンによって不正出血になり、それを契機に子宮頸がんワクチンなどに手を出せば、自ら癌になるための行為をしているようなものなのだ。

子宮頸がんワクチンは日本で大問題になり、一度、接種が控えられたワクチンなのだ。
にもかかわらず、自民党の某女性議員である三原なにがしが強烈に推進している。
人が癌になる理由は遺伝などではなく、放射能、食品添加物、農薬、ワクチンなどだ。

不正出血はとてもセンシティブな悩みだ。
だからこそ、冷静に対処してもらいたいと切に願う。

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世界の中で日本だけ未だにマスク着用を続ける文化的理由

世界ではマスクを外して生活するのが随分前から常態化している。
マスクがないのが当たり前になってから長い時間が経ったために、マスクを常に着けていたことが過去の事となっているし、たまに街中でマスクをつけている人を見ると、「マスクをつけている変わった人がいる」という印象を持たれる。

それに対し、日本はほぼ完全マスク着用状態が続いている。
少なからず、「マスクをつけることに意味はない」と思っている者もいるようだが、街に出るとマスクをしていない者に会うことはほとんどない。
筆者は2年前も「日本ではマスクが外されることはないだろうな」と思ったし、今もその理由について説明しよう。
これは大多数の日本人がそうだというだけであり、全員が全員そうだという話ではないということだけ、ご留意されたい。

①日本人は考えることが嫌いである
②日本人は正しいことよりも皆と同じことをすると安心する
③日本人は一旦正しいと信じたことを疑うことを嫌う
④日本人は正しいと思ったことを他人に強制することで正義感を感じる
⑤日本人は間違っていると気づいても自分が我慢して相手に合わせることを優しさだと考える
⑥日本政府は一度決めた政策が間違っていたことを認めたくないので政策転換をしない
⑦日本人は権威に命令されたことに従うのが心地いい

では、順に中身を説明していこう。

①日本人は考えることが嫌いである

日本の教育では基本的に考えることをさせない。
型にはまった問題だけを解くことを訓練されるため、「そもそも何が問題となっているのか?」ということを考えるようにはなっていない。
会社という組織で働いていてもとても驚くのだが、一度決まった方法と全く同じ方法で淡々と仕事をこなすことに集中し、やり方に問題が発覚したり、新たなことをしなければならなくなっても、基本的にはそれらに目をつぶって同じことをやり続ける人が大半だ。
考えることが嫌いな者たちは議論をすることもない。
結局、民主主義社会では議論をする中で正しい答えを導き出していくことが期待されるが、そもそも日本人は議論が嫌いである。
そんな人たちが集まった社会で、「マスクは必要ないかもしれない」なんて考える人はほとんどいないわけである。

②日本人は正しいことよりも皆と同じことをすると安心する

日本人は個性を極端に嫌う。
人と違うことをすると変な目で見られたり、いじめられたり、非難の対象となるため、できるだけ目立たないよう、皆と同じことをしようと努力する。
日本人は園児時代、学生時代を通じて、皆と違うことでいじめられるということを体で覚える。
そして社会に出て皆と違うことをする人は「空気が読めない」と非難されるのをみて、とにかく空気が読める人間であろうとする。
このような環境で一体、誰が正しいことを主張する者が生まれるであろうか?
実際、同調圧力と相まって、大多数を敵に回しても正しいことを主張しようとするものは極端に少なくなるのだ。

③日本人は一旦正しいと信じたことを疑うことを嫌う

人は自身の誤りを認めたがらない。
自分のプライドを守るため、自分が間違っていたことを認めるのは死んでもイヤだと考える人が多い。
なお、この傾向は日本社会におけるエリートと言われる人に多い。

④日本人は正しいと思ったことを他人に強制することで正義感を感じる

日本ではいつの世代も、勧善懲悪型のテレビアニメを見て育つ。
少年向けのヒーローものの番組は必ずと言って良いほど、「明確に絶対的に悪」が存在し、主人公たちはこのような悪を打倒する。
「本当に悪かどうかはわからない」敵は、こういった番組には登場しない。
殺戮を嫌うはずの日本人に「こいつは悪だから、殺してもいい」と思わせるような敵が現れ、主人公はこのような悪を容赦なく殺すのである。
しかも、「殺している」にもかかわらず、何故か「成敗する」という、上から目線なのだ。
少女向けのアニメでもこの傾向にある。
そのようにして育った大人たちは、仮想敵を見つけて、己の正しさを示すため、仮想敵を成敗することで自分の存在価値を高める。
こうやって人々は自分の正義感を他人を押し付け、いじめ構造の元凶になっている。

⑤日本人は間違っていると気づいても自分が我慢して相手に合わせることを優しさだと考える

日本人は優しさゆえに相手に合わせる心も持ち合わせている。
たとえマスク着用に意味がないとわかっても、「マスク着用は正しいと思っている人が多い。それなら、彼らに合わせよう。」と思う人も多い。
マスクだけではない。
争うことを嫌う日本人は、たとえ相手が間違っていると思っても、致命的な間違いでなければ相手を尊重してあげようという優しい心を持った人が少なくない。

⑥日本政府は一度決めた政策が間違っていたことを認めたくないので政策転換をしない

③で述べた通り、日本社会のエリートと呼ばれる高学歴のものや、政府・官僚はもちろん、企業や組織の経営陣を中心に、圧倒的に誤りを認めたがらない。
政府や官僚は間違いに気付いたとしても、間違いの事実を隠蔽し、現状維持を続けるのである。
国は今まで、ワクチンなどで被害者が出たら賠償すると言っておきながら、それを認めたケースはほとんどない。
その他にも国はほぼ誤りを認めない。
これによって、一旦「マスク着用政策が正しい」とした政策は引き下げられることは期待できないだろう。

⑦日本人は権威に命令されたことに従うのが心地いい

日本人は先生の言うとおりにするのが好きだ。
上司にたてつく者は少なく、上司に従うのが好きだ。
上司に従うのが好きではない者の多くも、結局は反論するのがめんどくさいので、言うとおりにする。
虎の威を借りる狐のごとく、政府の言うことに乗っかる者が多い。
新型コロナワクチンという、開発したばかりで何のエビデンスも得られていない状況で政府が「効果の有効性が確認されているし安全だ!」と言った途端に全国で大量の新型コロナワクチン推奨者が大量発生し、ワクチン接種を疑問視する者や反対する者を非難し始めた。
正にこれこそ、権威に従うのが大好きな日本人の特性の表れと言えよう。
⑥の特性と相まって、日本人は結局、マスク着用を義務付けし続ける政府に対して、それに従いたがるのだろう。

以上の通り、日本ではマスクの着用が終わらないと筆者は思っている。
当然、こんな状態が続いて良いはずはないし、下記の記事の通り、筆者は一日も早く、以前の生活に戻り、「マスク着用のお願い」という謎の言葉を使った「マスク着用強制」が早くなくなってほしいと願う者である。
※参考記事:マスク社会を続けることの弊害を考えよう

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