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正しい「菌活」とはどういうものか?

菌と言うのは人類が誕生する前、地球が誕生した頃より地球に存在してきた。菌には様々な種類があり、様々な役割がある。人類は横暴にも、「良い菌、悪い菌」といったような分類を勝手にして、その存在を勝手に再定義した。そもそも地球に住んでいたのは人間よりも菌が先であり、その大先輩の存在に対して、「お前は良い奴だ。お前は悪い奴だ。」と決めつけることが如何に傲慢かわかるだろうか。

菌活」という謎の言葉が流行り、「良い菌、善玉菌を取って、悪い菌を追い出しましょう♪ ヨーグルトを食べましょう♪」といったようなことが言われたりしている。これこそ正に、菌の意味を誤解しており、本当の意味で人類にとって正しい「菌活」を理解していない。では、正しい「菌活」とは何かについて、説明しよう。

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何故、ノーベル賞に「医学・生理学賞」はあるのに「生物学賞」がないのかを物理学者が説明しよう

ノーベル賞という存在を知っている人は多いが、その詳細や実態を知っている人は少ない。ノーベル賞には「医学・生理学賞」はあるが、「生物学賞」はない。学問分野というのは細かく細分化されており、ある分野の専門家が他の分野に詳しいことは極めてまれである。つまり、研究の分野において、「隣の部屋で研究している人が、どのようなことを研究しているのか、全くわからない」というのが現実であり、常識なのである。

筆者はこのような事実を大学生の時から憂いていた。筆者は大学の時に工学部の建築学科で建築の設計デザインと構造力学について、専門の研究室に所属することで学んだ。だが、それだけを学んで卒業したのでは、世の中の大半の事を知らずに社会に出ることを察知したため、大学生活では様々な学部・研究室の門戸を叩いた。その経験により、歴史学や心理学、宗教学、言語学、社会学などの文型・社会科学分野がどのような実態であるかを知るに至り、理系の自然科学の各分野の実態を知ることもできた。

その経験を元にして、実際の実務社会がどのような構造になっているかを金融業界から各業界を俯瞰することで得た実体験を元にして、「何故、ノーベル賞に『医学・生理学賞』はあるのに『生物学賞』がないのか」について物理学者的視点から解説する。

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ノーベル賞の正体:小保方晴子のSTAP細胞と山中伸弥のiPS細胞について物理学者が研究業界の闇について語る

ノーベル賞をご存じだろうか。ノーベル賞とはダイナマイトを発明したノーベル博士の遺言に従って、1901年に始まった世界的な賞だ。物理学、化学、医学・生理学、文学、平和および経済学という分野において、偉大な功績を残した人に対して贈られるものである。

多くの人がこのノーベル賞に対して偉大な勘違いをしている。素晴らしい功績を本当に残した人に贈られていると勘違いしているのだ。確かに中には素晴らしい功績に対して賞が与えられているものもたくさんある。しかし、ノーベル賞はとても政治的で利権まみれである。ノーベル平和賞が血にまみれているのは有名な話だが、医学・生理学分野も相当なものなのである。

その例として、STAP細胞で有名になった小保方晴子にまつわる話と、ノーベル賞を受賞したiPS細胞で有名になった山中伸弥にまつわる話を、物理学者的な視点から誰にでもわかるように簡単に説明する。

STAP細胞iPS細胞は名前こそ似ているが、技術の中身は全く違う。だが、細胞に着目した技術という点ではとても似ており、性質も全く異なるのだが、どのような方向性で着目したのかがわかりやすく明確に異なっているので、その視点から物理学的に解説する。そして、一方が事実上の研究破綻のような状態に追い込まれ、一方がノーベル賞を受賞したというのがとても象徴的で、この世界の闇を感じる内容なのだ。

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大嘘つきの厚生労働省が少しずつ新型コロナワクチンの薬害を認め始めた

厚生労働省というのは、いつも外国政府や外国企業の利益を最優先し、国民の生命・身体の安全や国民の利益は無視し続ける機関である。これまで多くの薬害問題が起こった際に、厚生労働省の初動はいつも「俺たちは関係ない。俺たちは悪くない。」という責任逃れであった。

その態度は過去も現在も変わっておらず、唯一変わったこととすれば、近年は「責任逃れをするために法律や免責事項を増やし、責任逃れの悪質さが格段に向上した」といったところであろうか。

2022年11月25日に厚生労働省は一部の国会議員が主催した医療関連の専門家と新型コロナワクチンの被害者家族・遺族たちと会合を開いた際にも、始終責任逃れに走り、一切の新型コロナワクチン薬害を認めてこなかった。

しかし、この時の会合における追及が激しく、かつ、この会合内容の動画が広く拡散された上に、様々な言語で翻訳されて海外にも拡散された効果があったのだろうか、厚生労働省がホームページでこっそりとごくわずかにだけ、新型コロナワクチン薬害を認め始めたのだ。

今回は、2023年4月現在の厚生労働省のホームページにおいて、ワクチンの薬害や危険性について書かれた部分について紹介しながら、筆者のコメントを付してみたい。

https://note.com/kagadazugudu/n/ne668c917265d

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新型コロナワクチンを3回接種した医療関係者の正確な統計データにより、恐ろしい死亡状況が明らかになった

統計データは正確であることが命である。多くの人のデータを集める過程で、大抵の場合は統計データ全体として、とてもいい加減なデータになることがとても多い。

今回、医療従事者のが新型コロナワクチンを3回接種した後に年間でどれだけ死亡したかという正確なデータが出てきたので、それを分析・考察したい。

https://agora-web.jp/archives/230425053722.html

今回、2021年12月に新型コロナワクチンを3回目を接種した医療従事者103万7,330人を対象とした死亡者数の調査だ。

現在、人口動態統計など、様々な統計データが取られているが、2021年から急増する死者数の原因について明確な回答が得られていない。世界的な特異な動きとして、全世界的に新型コロナワクチンを複数回打ち始めた頃から、どの国でも死者数が急増しているため、死者数急増の原因は明らかであるように思えるが、正確な検証は難しい。

そのような中で、「確実に新型コロナワクチンを3回接種した医療従事者」というのを母集団とし、しかも、約104万人という、多くの人を対象にしたデータであり、さらに全て2021年12月に接種した人たちだけが集められているという条件までそろえられたデータとして、今回の調査データはとても貴重なものといえるだろう。つまり、「2021年12月に新型コロナワクチンを確実に3回打った人だけを対象にして、接種翌月以降にその人たちのうちの何人が死んだのか」を正確に計測した統計データである。しかも、調査対象となった医療従事者の約104万人は全て、現役で医療実務に従事しており、通常であれば突然死のリスクが特に高い人たちではないし、高齢の人は少ない。データとして、約104万人の人のうち、65歳以上の人は約10万人と10%未満となる。

「2021年12月に新型コロナワクチンを確実に3回打った人だけを対象にして、接種翌月以降にその人たちのうちの何人が死んだのか」について、2022年1月に1000人以上が死んでおり、2023年3月22日までに合計で6,057人の方が亡くなられたという結果が出ている。

一般的に新型コロナワクチンを打って直ぐから一か月までの間が最も死亡率が高いと一般的に言われているのと同じように、2022年1月が突出して死亡者が多い。しかも、現役で医療に従事している104万人のうち、1年と数か月の間に6,057人も死んだというのは異常な数字ではないだろうか。1年あたりに換算すると213人に1人が死んでいることになり、現役世代の者がこのような高い死亡率をたたき出している異常性が見て取れるだろう。

高齢者が死んでいるわけではなく、現役で働いている同僚がこのスピードで死んでいく姿は想像すらできない。筆者は長年、従業員が一万人以上の大企業に勤めていたことがあり、社員が亡くなると訃報連絡が送られてくるが、現役社員が亡くなることなど1年に1度あるかないかであり、1年に1度もない年もあるくらいだが、この比率を適用すると、年間50人の現役従業員が亡くなっている計算になる。

3回の新型コロナワクチンを接種した医療従事者の死者数

もちろん、この6,057人の死因の全てが新型コロナワクチンである確証はない。だが、医療従事者として現役で働いている者たちが新型コロナワクチンを3回接種した後にこれほど多くの者が亡くなっており、新型コロナワクチンを接種したこととの関連性が低いとは到底思えないのは明らかだ。

現在、ますます多くの新型コロナワクチンに関する薬害報告があがってきている。新型コロナワクチンは予想通りに恐ろしい薬害を発生させるものであることが、より明らかになってきている。にもかかわらず、世界中で日本だけが今後も積極的に摂取していこうという流れになっているということを多くの人が知るべきである。


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花粉症とは何か

今年も花粉症の季節がやってきた。そもそも花粉というものは年中何かしらの花粉が空気中を飛び回っている。春になると数多くの花粉が飛び交うため、「花粉は春の物。毎年1月から4月が猛威を振るう」ということが広く知られている。

花粉症とは何か」を説明すると、「世間一般的には杉やヒノキが春先に大量に放出する花粉によって、アレルギーを引き起こす現象」と言われていて、大量の花粉が空気中に放出散布されることによって、アレルギー反応が起こり、くしゃみが止まらなくなったり、目がかゆくなったり、酷い時は頭痛や発熱を引き起こすものとされている。

だが、昔から杉やヒノキなどはたくさんあったにもかかわらず、100年前には「花粉症」なんて言葉はなかった。「花粉症」と言われるものの原因は「公害汚染」である。「花粉症」とわれわれが認識させられているものは、花粉に大量に付着した公害汚染物質が花粉とともに体内に入り、体内で公害汚染物質がアレルギー反応を起こすことを「花粉症」と呼んでいる。主な公害汚染物質の排出主体は大手企業であることから、公害汚染物質が原因であることを隠すために「花粉症」という病気が生み出されたのだ。

本来なら多少の公害汚染物質が体内に入ってきても、人間の基本免疫が整っていれば、アレルギー反応が起こることはない。要は、体の基本免疫が正常化どうか、体内に入ってくる公害汚染物質の量がどの程度かによって、反応は変わるのだ。

現代人は日常生活における食事において大量の化学調味料や農薬などの毒物を大量に摂取しているため、体の免疫機能が破壊され、花粉によってもたらされる公害汚染物質に過剰反応(=アレルギー反応)してしまう。つまり、われわれが「花粉症」と認識させられているものは、食事によって大量に摂取した化学物質によって体の免疫機能という体の内部が破壊された上で、体外から公害汚染物質が入ってきた時に、それらに対する過剰反応としてのアレルギー反応を起こすことによってもたらされる。よって、「花粉症」と呼んでいるものの基本的な対策は、①食事を通じた化学物質の摂取を減らすことと、②公害汚染物質を減らすことである。

世の中で何かの問題に対して、根本から対策するには、その問題の本質を正確に理解しなければ対策ができない。「杉の木を減らせば杉花粉が減る」という意見が出ることもあるが、そもそも植物と共生する以上、他にも植物もある以上、杉の木だけで問題が解決するのかということは当然のことであり、そもそもの根本原因である公害問題が解決しない限り、「次はどの植物の花粉を減らすのか」というイタチごっことなるのである。

問題を解決するには、根本原因を考えなければならないというのは、全ての問題に通じるのである。


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イタリアのプロサッカー界で流行している病気が話題に

先日、イタリアの元プロサッカー選手であるシニシャ・ミハイロビッチ氏が53歳と言う若さで亡くなった。ミハイロビッチ氏は2019年に白血病を患ったものの、その後回復してサッカーの監督業に復帰して元気にしていたという。しかし、最近、体調を急に崩して2022年12月16日に白血病で亡くなった。

そのミハイロビッチ氏の葬儀で、イタリアサッカー界のラツィオの会長がインタビューで答えた内容について物議をかもしており、SNSでも話題となっている。その内容は、「イタリアサッカー選手で最近、具合が悪い者がたくさんおり、しかも特定の病気が流行っており、それを追求するべきだ」というのだ。

イタリアではヨーロッパの中でも特に新型コロナワクチンの接種の強制が厳しかった。グリーンパスを実質的に導入することにより、新型コロナワクチンを接種しないと、スーパーマーケットと薬局以外の店は利用できないというほど厳しいものであった。つまり、接種しなければ、電車やバスなどには乗れず、会社はほぼクビになる。学校に行けなくなるレベルだ。この接種強制が緩和された頃も、「接種していなければ、48時間以内にPCR検査を受けて陰性であること」が要求された。イタリアのPCR検査は1回15ユーロ(約2,000円)であり、新型コロナワクチンの未接種を続けて行動するためには月に3万円ほどのPCR検査費用を自己負担しなければならなかった。

このような状況の中、イタリアのプロサッカー選手はほぼ全員、新型コロナワクチンを接種したものと思われる。イタリアは先日の2022年ワールドカップで非常に弱く、予選で敗退するに至ってしまった。

ヨーロッパでは日本ほど報道規制がないため、新型コロナワクチン接種が行われてからサッカー選手たちが試合中に突然、溶けるように倒れ、そのまま帰らぬ人となるという衝撃的な映像が見られ、物議を醸しだした。

皆大好きサッカー選手が「新型コロナワクチンを受けたことで死亡した」とか、「新型コロナワクチンを接種したから具合が悪くなってイタリアサッカーが弱くなった」とは思いたくない者も多数いる中、そのような事実を受け入れざるを得ないような状況証拠がそろっていた。

そんな中、イタリアのプロサッカー選手を間近で見てきている会長が発言したことは大きな意味があるだろう。しかも今回、元プロ選手が53歳と言う若さで白血病で亡くなったのだ。筆者が以前からも指摘している通り、新型コロナワクチンを接種するとサラサラであった血液も例外なく血液がドロドロ状態になることが病理検査によって確認されている。

日本では医療業界や医薬品業界が新型コロナワクチン事業により莫大な利益を得続けているため、これらの業界を中心に強力な事実隠蔽が起こっている。対して、海外では徐々に接種による悪影響を解明しようという動きが強烈に出ている。日本でも一部の医師や医療関係者などが立ち上がってはいるが、あまりにも数が少ない。日本では未だに「海外でのビッグムーブメントが起こってくれる」事に頼るしかないという状況なのであり、海外の状況を見続けることが非常に重要なのである。


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新型コロナワクチンを接種することで免疫機能不全となったり癌になるというのはどういうことか

世界中の多くの国で新型コロナワクチンを複数回接種した人が多数派となり、それらの人々に多かれ少なかれ、深刻な健康被害が出始めた。

家族がワクチン接種後に急死してしまったり、正常な生活を送れなくなったという者たちは新型コロナワクチン薬害を直視せざるを得ない状況になっている。

筆者の身近な者の中には、接種前と比べて明らかに頻繁に体調を崩して会社を休むようになった者たちが大勢いる。体調不良に加えて、不正出血に悩む女性の知人もいる。一部の五感に異常が発生し、聴覚がおかしくなった者や、味覚がおかしくなった者もいる。そして未だに怒りがおさまらないのは、筆者の大切な友人Kさんが接種の数日後に突然急死してしまったことだ。

このように、筆者だけでなく、身の回りに接種者が多数いるという人ばかりであることから、改めて新型コロナワクチンを接種したことによる効果をまとめておきたいと思う。つまり、如何に述べるような症状や病気を発症する者が世界中で大量発生する可能性が極めて高い状況が現在進行形で起こっており、今後も悪化することが予想されるからだ。

まず、新型コロナワクチンは「ワクチン」という名前がついているものの、従来のワクチンのような病原体が入っているわけではなく、単なる新しいタイプの「遺伝子組み換え治療薬」だ。mRNAワクチンである新型コロナワクチン接種後、mRNAワクチンに組み込まれた遺伝子配列が即座にDNAに書き換えられて、逆転写が起こることが確認されている。つまり、mRNAワクチンを接種すると接種者のDNAの遺伝子が書き換えられる。

遺伝子操作によるウイルス性疾患に対する予防効果はなかったことが明らかになり、ファイザーなどのワクチン開発会社も「新型コロナワクチンに新型コロナの予防効果はない」ことを正式に認めている。加えて、「感染拡大効果もない」ことも正式に確認されていることから、「新型コロナワクチンには感染予防効果(自分が罹患しない効果)も感染拡大効果(自分が罹患した場合に他人に罹患させてしまうのを防ぐ効果)もない」ことが明らかになった。世界中で何としてでも新型コロナワクチンを打たせたい人たちは「重症予防効果が期待できる」という謎の効果をでっちあげることで、ワクチン接種には引き続き効果があると断言した。なお、日本政府はファイザー社などの製薬会社や世界各国の政府が認めた「新型コロナワクチンには感染予防効果も感染拡大効果もない」と言うことを認めず、相変わらず「新型コロナワクチンには感染予防効果と感染拡大効果があり、さらに、重症予防効果も期待できる」という地球上最大の詐欺師ぶりを見せている。薬害問題の隠蔽が得意な日本の厚生労働省にとって、詐欺行為の継続などは朝飯前というわけだ。

さて、では新型コロナワクチンの主作用とは何か。これは「ウイルス性疾患を予防することが期待できる遺伝子操作をすること」が目的なのだが、結果的には「遺伝子は操作できるものの、ウイルス性疾患を予防は出来ないことが判明している。では、遺伝子操作によって何が行えるかが問題となるわけだが、多くの論文で「自己免疫疾患」が報告されている。つまり、「ウイルスに対する免疫力を高める」目的で作られた遺伝子治療薬は、実際には「自己免疫機能を破壊する遺伝子操作」を行うものであるものと結論づけられよう。

実際、新型コロナワクチンの接種回数が多い者ほど、自己免疫機能が低下しており、簡単に風邪は引くわ、体調を崩すわ、「コロナに罹患した!」と大騒ぎするほどのウイルス性疾患に罹患している。

そして、多くの病院で「癌患者が急増している」ことや、「癌患者の癌の進攻スピードが以前までとは考えられないくらい早い」ことが報告されている。癌という病気の主な要因に遺伝子の異常がある。遺伝子治療を行ったことにより遺伝子が異常に操作されたことにより、癌患者が増えたり、癌の進行速度が上がったことが考えられる。

その他、心筋炎などの血栓症が多数報告されている。これは新型コロナワクチンに含まれる成分が細胞内から血液中に大量に流れ込み、血液を凝固させてしまい、それが血栓となって、最悪の場合は死に至ることが確認されている。新型コロナワクチンを接種することによって、血液が健康なものでさえ、血液が癌の状態になることが調査報告されている。

そして、これは原因は不明なのだが、体内にとって毒素となる多くの成分がワクチン接種によって体内を循環した後、生殖器に蓄積するという事実が医学研究によって報告されている。生殖器に対する悪影響が与えられる場合、男女ともに生殖能力が低下することが考えられる。

以上が、主な新型コロナワクチンを接種したことによる主な反応だとわかっている。接種による長期的な効果は未だ未知ではあるが、遺伝子が異常に組み替えられてしまうことによる、①自己免疫疾患により様々な病気に極度に弱くなる、②癌にかかりやすくなり、癌になったら一気に重度になる、③心筋炎による突然死リスクが高くなる、ことが予想される。加えて、④不妊症に悩まされることも考えられる。その他、ワクチンの成分に入っている様々な神経毒や水銀中毒、その他さまざまな劇薬による機能不全が起こりうる。

注意してもらいたいのは、これらの症状は他の要素と組み合わさって症状として現れるため、単純にワクチンのせいだとは言えないし、逆にワクチンのせいだとも断言できない。だが、一言で言って、「あらゆる病気にかかりやすい体になる」ことだけは現段階で確認されている。

筆者はあらかじめこのような状態になることを予想していた。人類初の遺伝子操作治療が上手くいくはずがなく、人間の本来の遺伝子を破壊してしまうことは容易に想像できた。そのように予想していたからこそ、このようなワクチンを全人類規模で打たせたことは全人類規模で多くの人を病弱化させるための陰謀であり、ますます医療機関に頼る人間が急増することを予想していた。

今後、あらゆる病気にかかりやすくなった病弱な人が急増することが容易に予想される。謎の突然死も増えることだろう。

とても悲しいことだが、この現実を多くの者が認識し、受け止めなければ、更なる被害が出るだろう。残念だが、日本では未だにほとんどの人がこの現実を受け止められないばかりか、「ワクチンで人が死ぬなど、陰謀論だ」などと現実から目を背けている者が大多数だ。世界の多くの国々は新型コロナワクチンの危険性を認め、「これ以上のブースターショットは危険であり、差し控えた方が良い」と結論づけているにも関わらず、わが国の岸田文雄首相は「継続的なワクチン接種を」という殺人的行為を継続している。

新型コロナワクチンにおける動物実験ではマウスに対する5回のブースター接種によってマウスは全滅した。人間との体重差、体格差、抵抗力が安全側で考慮されているため、単純に人間の場合も5回の接種によって全滅するとまでは思わないが、とても危険な状況となることは予想されよう。そして今まさに、5回目のブースター接種が奨められている。

信じる者は巣喰われる。

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なぜ日本で薬害問題を軽視されるようになったのか

薬と言うのは恐ろしい。薬による被害と言うのは計り知れず、しかも長い時間をかけてじわじわと体に悪影響が現れるのである。

薬の歴史は古く、太古の昔から利用されている薬は食べ物や草などを中心に作られていたため、毒性や薬害は少なかった可能性がある。筆者が知る限りの最も酷い薬害は「水銀で作った不老不死の薬」であろう。今となっては水銀は「単なる猛毒」なのだが、昔は「不老不死の薬」として、古代の王たちが不老不死を手に入れるために水銀で作ったものを不老不死の薬として信じて飲み、水銀中毒で命を落としてきた。なお、現代では水銀は単なる猛毒であると認識されているにも関わらず、水銀がワクチンに大量に入れられているのは多くの謎がある。

「薬」というものは本来、「期待する効果が出るもの」であると同時に、副作用と呼ばれる「期待しない体への悪影響が出るもの」がない、あるいは、少ないものが期待される。

だが、「新しい薬」、つまり、「新薬」は「薬」であることを期待して作られてはいるが、「薬」の効果があるものかどうかは誰も分からないものであり、期待する効果が全くない、「ただの毒」である可能性もあるのだ。

これまで、薬の歴史を知らない者たちは、膨大の数の「新薬」が「実はただの毒だった」とのちに発覚して、流通販売を止めている。つまり、「新薬」というのは、「相当高い確率で、ただの毒」であるのが歴史的な事実なのである。にもかかわらず、「新薬」は「薬」という言葉に「新しい」という言葉が添えられる。まずはそのような事実を一般人であるわれわれは知らなければならない。

そして、日本では近年、ますます薬害をわざと隠蔽する世の中になっていることも知らなければならない。

そもそも、厚生労働省という組織は国民を守ってくれない。国民の命など二の次で、自分たちの保身のためだけに問題を隠蔽する人たちなのだと認識しなければならない。新型コロナワクチンについても、厚生労働省は責任を回避することしか考えておらず、その態度は先日行われた下記の会議での様子でも明らかだ。

サリドマイドや薬害エイズ、薬害C型肝炎など、過去の様々な薬害問題においても、厚生労働省は薬を承認する当初から、それらの薬に問題があることを知っていた。そして、様々な団体、国内の製薬販売企業やマスコミなどに問題を指摘されても、「問題ありません」という対応をしてきている。厚生労働省はわかってやっているから、新型コロナワクチンについても厚生労働省の職員はたった7%しか新型コロナワクチンを接種していないのだ。厚生労働省新型コロナワクチンを接種する意味がなく、逆に薬害を引き起こすことを知っていて、わざと差し止めずに広めているのである。

厚生労働省という組織には、「薬」として世に出されるものが本当に「薬」としての効果があるかを判断しない。体裁だけは、「国民の健康のために」と唄っているが、厚生労働省にあるのは「厚生労働省は間違いをするはずがなく、間違いなどあり得ない。だから、間違いを認めることは絶対にない」のである。

戦後、様々な薬害訴訟が行われ、裁判所による判決が出た場合にだけ、厚生労働省はこっそりと薬害を認めている。だが、それには多大な時間が必要で、訴えを起こしてから10年以上の時間がかけられている。

厚生労働省は、裁判で絶対に負けない対策をし続けており、近年では更に被害者が裁判で勝ったり、責任を認めさせることは困難だ。新型コロナワクチンの差止裁判については、そもそも厚生労働省も裁判所もワクチンを製造する製薬会社に買収されており、厚生労働省は不誠実そのものであり、裁判所も審査するつもりがそもそもないのである。

製薬会社に買収されたのは裁判所だけではなく、マスコミも同様である。20年前や30年前のワクチン被害や薬の被害などの薬害に対して、マスコミは薬害の被害者の側に立って報道してくれていた。だが、今やマスコミも完全に薬やワクチンを製造販売する製薬会社側に立つようになった。

国も官僚も医者もマスコミも、全部がグルでつるんでいて、情報弱者のわれわれ一般人の敵なんだということを知らなければ、われわれはカモにされ続けるだけだ。

信じる者は巣喰われる。


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コロナというウイルス性疾患にかかるのは誰のせいなのか

現代人は何でも問題を他人のせいにする。責任を他人に押し付ける天才だと言って良いだろう。その最たるものが、3年前から始まったコロナ騒動だろう。

世界中で、いわゆる、新型コロナ騒動が起きたとき、「一体、新型コロナウイルスの怖さがどれほどなのか」が良くわからない中、全メディアが一斉に恐怖を煽ったことによって全世界が狂気と言えるレベルの警戒をして対処した。だが、騒動から3年が経った現在、「実は新型コロナウイルスと言われるものは単なるウイルスであり、新型コロナウイルスに罹患しても、単なる普通のウイルス性疾患と変わらない」ことが判明した。

そもそも、ウイルス性疾患というのは、定住性の動物(人間を含む)しか罹患しない、ショボい病気だ。定住をしない野生の動物はウイルス耐性が高く、ウイルス性疾患にかかることがないことがわかっている。定住することで人間も動物も体が弱くなって病気にかかりやすくなる。ウイルス性疾患は一定以上の活動をしている者であれば、かかることがほとんどなく、あらゆる病気の中で最もショボい病気であるのだ。

ウイルス性疾患は要するに、アデノウイルス(風邪の要因と言われている)やインフルエンザウイルス(インフルエンザの要因)、コロナウイルスなどのウイルスによって頭痛や腹痛、下痢などを引き起こす病気だ。人々はこれを「風邪」と呼んだのだが、近年は「インフルエンザ」というたいそうな名前を付けたり、「コロナ」という恐怖の病気と再定義した。いつしか、「ただの風邪」が「恐怖のコロナ」と認識されるようになった。

ウイルス性疾患が如何にショボい病気であるかを再認識するには3年と言う時間は十分であっただろう。にも関わらず、相変わらず「コロナは絶対に人にうつしてはいけない」という言葉が街中で飛び交っている。

風邪などになった人がわざと他人にうつすような行動をすることは批難されるべきであるが、そうでなければ「ただの風邪」を「絶対に人にうつしていけないもの」というように考えることは正常な判断であろうか?

ただの風邪をうつされてしまうような人は、何があっても寝込んでしまうような水準で疲れている人か、どうしようもないくらい免疫機能が低下している人だ。これはインフルエンザでも同じであるし、コロナについても同じであることが、はっきりとわかってきた。

つまり、ただの風邪や、ただのコロナに罹患するような人は、そもそも、その人がどうしようもないくらい体力が低下していたり、免疫機能が低下しているのである。そして罹患しても、ただの風邪である。熱が出たり、咳が止まらなくなったり、お腹を下すことは確かに辛い。だが、ただの風邪程度であり、その程度なのだ。ただの風邪で死んでしまうような体にしてしまった人は、その人の責任であり、死すべき体にしてしまったのであり、死すべき寿命になってしまったのだ。

コロナなどに罹患するのは、罹患する者が体の管理ができないどうしようもない者なのだ。ひと昔前は、「ウイルス性疾患にかかるような人間は自身の体調管理ができない半人前の人間だ」と言われたものだが、正に半人前の人間が現代では開き直れるようになったということだ。

そのような人間が増えることで、ワクチンを製造販売する製薬会社や医療関係者、政治家で構成される巨大詐欺集団を利するだけである。人々はそのことに一体いつになったら気付くのだろうか。

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